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他の投資にない特徴!トップを取らないと物件を取得できない

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こんにちは、
不動産でセミリタイヤ 横田紳一です。


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人生の色んなカテゴリーにおいて

トップを取った経験のある人って

実は、そんなに多くないと思います。



例えば

学生の時に、

学業成績がクラスでトップを取ったとか

学年でトップを取ったとか



あるスポーツで

県で個人優勝したとか



受験である高校にトップで合格したとか

昇進試験でトップで合格したとか



こんな経験がある人は

僅かだと思います。



なので

多くの場合

全体の中のどの辺に自分がいるかという認識で

物を捉えていることが多いかと思います。



しかし

物件を取得するためには

その物件の獲得レースにおいて

トップを取らないといけません。



学業成績がクラスで2位って一般的には素晴らしい成績ですが

不動産投資の場合は

2位は何の意味もありません。



実は、この特徴は

他の投資にない特徴です。



例えば

株式投資って

大企業なら発行済み株式数が何億株や何兆株の単位です。



その中のほんの1部を個人が買うに過ぎません。

これってトップを取らなくても買えますよね。



ですが

不動産投資の場合

「その物件を買えるのは、たったの1人だけ」



そう考えれば

買おうか買うまいかじっくり考えている時間はないですよね。



そのためには

買う物件の基準を明確にすること

それと

物件情報に対してアンテナを高く保ち

条件にあてはまる物件があれば

いち早く手を挙げるようにすることです。




不動産投資に興味はあるが取得できてない方は

「トップを取らないと買えないんだ」

と、いうことを意識するようにしてみてください。




◆編集後記◆




昨日の阪神 巨人戦で

阪神の高卒2年目の150キロ右腕 才木投手が初勝利



そんな目出度い試合だったのに

幕切れはモヤモヤとしたものでした。



9回セーフティーリードながら

リリーフのモレノ投手が大乱調



1点取られて1アウト満塁

そこにレフトへの飛球

レフトの中谷が1度は捕球も、投げるために右手にボールを移す際に落球



捕球でアウトなら3塁ランナーはホームインで

2アウト1、2塁になるのですが

3塁ジャッジは、両腕を横に広げて、落球を示しています。



そうなると

ランナーは次の塁へ行かないとフォースアウトになるので

ボールが3塁に送られ、2塁ランナーがアウト

その後、ボールが2塁に送られ、1塁ランナーがアウトでゲームセット



なんとレフトゴロという聞いたことのない結果でした。

巨人としては「そんなアホな」って感じですよね。

これが競っている展開だと諦めきれないですよね。



実は、去年だったか、今度は阪神が割を食ったことがあります。



ランナー1塁で打者梅野の打球は、巨人の外野手がノーバウンドで捕球したか、ショートバウンドしたか微妙

判定が遅れショートバウンドとされましたが

そこから1塁ランナーはスタートしても間に合わずセンターゴロという結果に・・



あの時は、かなりイラつきましたね。



ルールはルールですが

何らかの救済措置がないといけない気がします。

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