FC2ブログ

会社員生活で身に付けれるものを不動産投資に活かす

私の作った不動産投資の無料レポート集はこちら
→ http://yokoshin.biz/report/blog2/


こんにちは、
不動産でセミリタイヤ 横田紳一です。


メルマガでは無料レポートには書けないような

秘匿性の高い情報をお届けしています。

今後、私のメルマガを読みたいという方は

こちらのメルマガ登録フォームに、

普段お使いになっているメールアドレスをご登録するようにお願いします。


https://1lejend.com/stepmail/kd.php?no=191050





昨日は、里帰りしていて忙しかったので

記事を休ませていただきました。



今日でゴールデンウィークも終わり

会社員の方は明日からまた会社員の仕事が待っています。


会社員をどちらかというと否定している私ですが

実は、会社員時代に見つけたものが

不動産投資に活きてくることがあります。



例えば

ビジネスマナーです。



ビジネスマンとしての礼儀作法がある程度ないと

不動産業者とも金融機関とも良好な関係を築くことは難しいかと思います。



タメ口、メールがガタガタ

名刺交換も、ろくに出来ないと

「この人に物件を紹介してもいいのだろうか?」

「こんな常識のない人にはお金を貸すことは出来ない」


と、いうことになり兼ねません。



他には

組織内のバワーバランスがあり

それを無視した対応を取ると、よく思われません。



それ以外に見に付くものとしては

スキルです。



例えば、私の場合は

経理・財務部門が長かったので

会計や税の知識もあり

経営分析も慣れたものです。



不動産業界、建築業界、金融機関などの方は

まさに不動産投資における登場人物の主要なところですので

会社員生活で身に付けたスキルが即使えるものとなります。



管理職の立場を経験すれば

人に対しての影響力を発揮して

より良い方向に導くスキルも身に付きます。

これは凄く役に立ちます。




但し

残念ながら

工場のライン業務などとなると

体力がつく以外に得るものはないのかなと思います。



◆編集後記◆




昨日は世界卓球の女子団体戦決勝

試合開始が日本時間21:30でしたので

私にとっては

それまでに自宅に帰れるかが勝負でした。



結局、僅かに間に合わず

1番の劉詩ブン 対 伊藤戦の途中でした。



今まで、日本人選手が劉詩ブンに勝つ要素ゼロでボロ負けしたシーンしか

見たことはなかったのですが

マッチポントを2回凌ぎフルセットのデュースで勝利



平野美宇選手もいい戦いをしましたが

得意のバックハンドにオーバーミスが多かったです。



ざっくりした基準ですが、ネットミスよりオーバーミスが圧倒的に多い場合

ボールに押されていることなので、結果は負けることが多いです。



思いの他、中国の選手のボールにトップスピンが効いていたり

パワーがあったのでしょう。



石川選手は朱雨令には完敗でした。

石川選手のように日本のトップ選手で10年も前から出ているので

中国は国ぐるみでコピー選手を何人も作り対策はバッチリです。

完敗も無理はないかと思います。



残念ですが、2年後の世界卓球と2年後の東京五輪でリベンジを期待しています。


スポンサーサイト

コメント

非公開コメント