本当にリスクが高いのはどっちだ?

私の作った不動産投資の無料レポート集はこちら
→ http://yokoshin.biz/report/blog2/


こんにちは、
不動産でセミリタイヤ 横田紳一です。


メルマガでは無料レポートには書けないような

秘匿性の高い情報をお届けしています。

今後、私のメルマガを読みたいという方は

こちらのメルマガ登録フォームに、

普段お使いになっているメールアドレスをご登録するようにお願いします。


https://1lejend.com/stepmail/kd.php?no=191050





今日は、会社員時代の同期入社が

1年に1度集まる宴会があります。



退職しても呼んでもらえることに感謝です。



私は1日の全ての時間を自分や家族のために使うことが出来ます。


しかし

会社員を続けている同期達は

私のことを特に羨ましいと思っていない様子です。



彼らは

私のことを

「よくもまあ、そんなリスク取るよな?」

って思っているのかも知れません。



現時点では

毎月決まった給料が入ってくる会社員という働き方は

ノーリスクです。



ですが

同期は、57歳とか56歳ですので

60歳の定年後、嘱託として残ることが許されても

65歳が上限です。



なので

あと10年も会社員で居れる訳ではありません。



その後、彼らはどうやって生計を立てていけばいいのでしょうか?



会社員ですので

国民年金の他に厚生年金ももらえます。

しかし

厚生年金の額は全然大したことはなく

年金だけで生きていくのはほぼ不可能。



メチャメチャ高リスクと思いませんか?



要は、ノーリスクの間に

リスクテイクして

将来のリスクを下げる必要があるんです。



しかし

「俺は副業などやっていない」

と、いいながら

こっそりしている者も居るかもしれませんが・・・



◆編集後記◆




ヤフーニュースを見ていると

「公務員の〝副業解禁〟自治体にもジワリ」

と、いう記事がありました。



去年の4月、神戸市が先陣を切り

職務外に報酬を得て地域活動に従事する際の基準を明確化。

奈良県生駒市も昨年8月から同様の施策を始めた模様。



その明確化された基準が外部には明らかにはなっていないですが

地域に、清潔で快適な住まいを提供する

不動産賃貸業がOKならば素晴らしいですね。


スポンサーサイト

コメント

非公開コメント