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こんにちは、
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毎月の収支は赤字なのに

保険代わり年金代わりとして

都心の1ルームを買おうと思っていた人からの相談を受け

翻意させた件は以前、書きました。




今度は、その方が

不動産を買うのではなく

まずは投資信託を買うということにしたそうです。



私は

「まあいいんじゃないですか?投資信託は、投資のプロが運用してくれるので・・」

と、言いそうになったのですが

ちょっと待て!

と、思いました。



というのは

「投資信託を運用している人達は本当にプロなのか?」

と、いう疑問が湧いてきました。



投資信託の中で

一番値動きの激しいのが株式投資信託ですが

彼らが本当に株式投資のプロなら

儲かって当たり前で

滅多なことではマイナスにならないのではないでしょうか?



まあ

為替に連動するような

海外株などのファンド等で

外貨ベースならプラスでも

円高になったことが原因でマイナスなら

ある程度仕方がないのかなと思えるのですが・・



実は

過去に私が買った

某F日本成長株ファンドなどでは

大赤字でした。



この投資信託は

都銀の某RSN銀行で買いましたが

「Fさんの運用は上手なので・・」

と、聞いて買ったのですが

どこが上手やねん?



実態は

自分で株式投資をしたこともないような

素人に毛が生えたような人達が

運用会社の会社員という立場で

売ったり買ったりしているに過ぎないのではないかと思います。



同じように

不動産販売業者や不動産仲介業者のお話の中でも

「我々は不動産のプロです」

って、これもウソです。



要は

彼らが「不動産販売業者や不動産仲介業者に就職した社員というだけのこと」です。



「投資のプロ」や「不動産のプロ」

と、言えば聞こえはいいです。



しかし

そのレベルは驚く程低いので

気をつけるようにしてください。



◆編集後記◆




昨日のこのコーナーで

阪神にいた同姓同名選手の名前を

「佐藤文明」と書いたのですが

「佐藤文男」の間違いでした。

お詫びいたします。



フィギュアの世界ジュニア選手権の女子シングルで

13歳のアレクサンドラ・トルソワ(ロシア)選手が

4回転トゥーループと4回転サルコーを成功させ優勝したそうです。



ついに、女子も4回転時代突入か?

って感じですね。



平昌五輪では

金のザキトワ、銀のメドベージェワの

kiss&cry(演技後得点の発表を待つ場所)に入る

コーチが同じで

「おいおい同門かいな?五輪でワンツーって凄い一門やな!」

と、思いましたが

トルソワ選手も同門のようです。



この一門はマジで凄過ぎる!





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