消防署からの厳しいご指導がありました

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昨日は、ユニバーサルスタジオに行ってきたので

記事はお休みさせていただきました。



実は、私達家族が楽しんでいる間に

大阪1号物件の管理会社から

見積り書が電子メールで届いていました。



どんな見積り書かと言うと

消防点検の実施と消防署への報告などの見積りです。



実は、何週間か前に

消防署が

「立ち入り検査したい。」

と、いうので、立ち会ったところ

3つの指摘がありました。



・消防点検をやり、その結果を1年に1度報告すること

・避難誘導灯の電気が消えているので、取り換えること

・避難ばしごを降ろした場合、自転車置き場の屋根(波板)に掛かるので、掛かる部分をカットすること



以上の3点です。



そのうち報告に関しては

大阪1号物件が建設された時から

1度もなされていない。



つまり

私は確か4代目ですが

過去の3代に渡り誰も報告していないということです。



なので

「点検はしていませんよね?」

その通り、していません。



報告に関しては

しかるべき資格を保有した人がすることが求められ

お金が要る話になります。



避難誘導灯の電気は

「非常口」と書かれた緑のヤツですが

2階のは確かに消えています。



しかし

公共施設のようなたまにしかいかない建物ではなく

普段住んでいる物件なので

「点灯する意味はあるのかな?」

と、思います。



3つ目の避難ばしごの件は

火災の時に、それが原因で入居者が亡くなるなどした場合

責任問題に発展する可能性もあるので

早急に手配することにしました。



しかし

実は、ある筋からの情報によると

消防署の指導の場合

それを聞かない場合の罰則規定はないとのことです。



ですが

避難ばしごのの工事は必要で

避難誘導灯もそんなに金額が張らないでしょうから

今回はついでに

点検報告もすることにしました。



◆編集後記◆




昨日は、人生初ユニバでしたが

家から1時間くらいで行けてしまいます。



ディズニーはいつ行っても人がウジャウジャといますが

ユニバは割と空いていました。



高校がまだ春休みになっていないこともあり

地元民が少ない感じで

外国人がメチャメチャ多くて

関西弁を聞く回数より

外国語を聞く回数の方が圧倒的に多かったです。



人気のあるアトラクションは大体行った感じで

1番並んだのは、ハリーポッターのフォービドゥンジャーニーで110分が最長でした。

但し

恐竜に首を掴まれた感じで振り回される

フライニングダイナソーは

乗ったらチビりそうなので、乗りませんでした。



初ユニバでしたが、また新しいアトラクションが出来たら

また行ってもいいかなと思いました。

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