メッチャ簡単!バスタブの栓をDIYで交換しました

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自宅が築17年ということもあり

あちこちで不具合が出てきました。

素人では直せないものもありますが

やってみたら

「めっちゃ簡単やん!」

と、いうのもあります。



丁度、昨日、DIYしたのは

バスタブの栓です。



残り湯を抜く時に

鎖を引っ張れば、スポっと抜けて

残り湯が抜けていくように設計されていますが

うちの栓は鎖が切れてしまったため



残り湯を抜くには

袖をまくり上げて

手を突っ込んで底まで伸ばさないと残り湯が抜けなくなっていました。



近所のホームセンターに行きましたが

栓には色んなサイズがあり

前のと同じサイズがどれなのかが分かりません。



そんなこともあろうかと

前の栓を店頭に持っていきました。



店頭には

栓の大きさを測る穴があり

そこに当てることでサイズを割り出すことが出来ます。



これって指輪の号数を決める時と同じような感じと

理解していただければと思います。



また、商品のパッケージにも

「この栓のサイズはこの大きさですよ」

という感じで穴が作ってあり

そこに当ててピッタリのを選べばいいようになっています。



その写真がこちら

風呂栓




サイズはそうやって分かりましたが

実は、取り付けには多少戸惑いました。



栓一式は

・栓本体

・鎖

・取り付け部




この3部分で構成されています。



取り付け部は更に

・バスタプに接続された強くて丸い元

・それにつながる円形の金具

・上記の金具と鎖をつなぐ金具




その円形の金具から

鎖が付属されているという形状です。



そのため

取り付け部が新旧2セットあります。



この取り付け部を

どこからが旧でどこからが新にすれば

繋ぐことが出来るのか

よく分かりませんでした。



商品に説明もなく

インターネットにも有効な手段が書いていません。



じっと観察していくうちに

バスタプに設置された強くて丸い元と、それにつながる円形の金具は

旧の物を取り外しことは不可能だが

円形の金具と鎖をつなぐ金具は

取り外し可能

(キーホルダーに嵌めるような要領です)



なので

新品のは、円形の金具と鎖をつなぐ金具から先としました。



初めてなので

20分くらい掛かりましたが

慣れたら2~3分の作業です。



こういうのも業者に注文すれば

なんやかんやで1万円くらいは取られます。



それを材料代の880円のみで出来たので

自分でやらないと損ですね。



自分の家の不具合をネタにして

不動産投資の役に立てることが出来るので

是非、されたらいいと思います。



但し、私の家の場合

どんどん不具合箇所が出て来そうですが・・



◆編集後記◆




今日は、車にドライブレコーダーを取り付けました。



何か月か前に、話題になった煽り運転とそれに伴う死亡事故もあり

カー用品店のドライブレコーダー売り場は、入荷待ちの嵐。



やや沈静化したのも待って私の車も設置しました。



取り付けて走ってみると

ごちゃごちゃとウルサいです。



青信号ですが、渋滞していて交差点を渡り切れないと判断し

交差点手前で待っていると

警告音と共に

「発進が遅れています。」

と表示。



遅れてないわ!



これで煽られても

ちゃんと証拠が残ります。



但し、自損事故等、こっちに非がある場合も

証拠が残るのがイヤですが・・

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