これは影響大!リクルートが民泊事業に参入

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今朝、インターネットで遊んでいると

「リクルートが民泊事業に参入する」と書かれていました。

→ http://jp.techcrunch.com/2018/01/17/recruit-collaborates-with-airbnb/




リクルートと言えば

我々のような不動産投資家なら無視することが出来ない

SUUMOを持っています。



SUUMOに掲載されている物件は空き家しかありません。

そんな空き家の中から

民泊に合う物件を選び

物件オーナーとリクルートの提携代行業者とを結びつけで

airbnbに掲載させるというものです。



この中の、どこにリクルートにお金が落ちる仕組みになっているのかは

分かりませんが

今まで民泊など興味のなかったオーナーの物件が

大量にairbnbに掲載されることになります。



これは影響がデカイですよ。



需要と供給の関係が

激しく動くことになり

今より一層、勝ちにくくなってきます。



この段階では

リクルートは表に出ている状態ではなく

後ろで、オーナーと代行業者を結び付けているだけで

あくまでも表に出るのは

物件オーナーと代行会社ということになります。



しかし

あのリクルートのこと

これでノウハウを吸収して

提携代行業者も傘下に収めたり

代行業者自体を始める可能性もあり



もっと言えば

airbnbのような民泊マッチングサイトを

リクルート自身が始める可能性もあり得るのではないかと思います。




◆編集後記◆




妻のクレジットカードの利用明細に

4万円と3万円の覚えのない利用がありました。



店の名前もなく

あるのは電話番号だけ



その電話番号で調べると

「決済サービスの会社」とか

「出会い系でお金を使った時に、その表示が出る」とか



なので

「絶対に、不正利用されている」

と、思い、直ぐにカードを停止し調査を依頼し

被害届を出すために警察へ出向きました。



結局、警察では

「カード会社の調査が完了しないと被害届が出せない」

と、いうことで、帰ったのですが

帰る途中で

「仮想通貨の値動きはどうかな?」

と、いう思いが頭に浮かんだ途端


4万円と3万円の正体を思い出しました。



それは

コインチェックでクレジットカードで仮想通貨を買った分です。



もう1つの大きなサイトで

ビットフライヤーがありますが

その場合、クレジットカードの明細行に「ビットフライヤー」って表示されるのに

コインチェックは出ないんですね。



コインチェックでカードで仮想通貨で買った方は

このような早合点しないようにしてください。


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