投資を始めたきっかけは「理不尽なこと」に我慢したくないため

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不動産でセミリタイヤ 横田紳一です。


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私は少年時代の頃から

我慢ばかりしてきた人生だった気がします。



しかし

私だけではなく

上場企業に幹部候補生として入ったヤツらって

大抵は、少年の頃、我慢ばかりしてきたと思います。



私がいた会社は東証1部上場企業

いわゆる世間で言う「いい会社」です。



そういう会社に幹部候補生として入社するためには

いい大学を卒業しなければなりません。



いい大学に入るためには、いい高校に入ること。

いい高校に入るためには、中学での成績がよくなければなりません。



中学の成績をよくするためには

やはり小学校からいい成績をキープしなければなりません。



そうなると

「遊びたい」気持ちをどれだけ封印できるかが勝負です。



実際に私も

高校の時などは全然、時間が足りなかったです。



卓球部に入っていて

勉強以外に、そちらの方でも

いい成績を残すことを目指していました。



授業が4時に終わり6時の最終下校時間まで部活

7時に帰宅し、速攻で食事・風呂を済ませ

8時から11時まで勉強

朝は、45分早く出て、1人でサーブ練習

それでも勉強時間が足りないので

休憩時間なども勉強することが多かったです。



そのため

犠牲にしてきたことも

今思えば多かったなと思います。



しかし

それらって自分の意志で決めたこと。

なので

誰にも文句は言えませんし

全然、理不尽でもありません。



ですが

会社って違うじゃないですか?



理不尽なことが「ありまくり」ですよね。



例えば

あなたが絶対に、悪くなくても

上司に「謝れ、許さん」と、言われたら

あなたは、どうしますか?



私の場合

そういう場合は、謝らないタイプでした。



損得を考えたら

謝った方が得ですよね。



私の場合は

損得よりもメンツの方を優先する方でした。



なので

中には、そういうのを買ってくれる人もいるのですが

「私の職位は一向に上昇しない。」みたいな・・



実は、後で聞いた話では

これってどうやら

DNAレベルらしいです。



父がそういうタイプでしたし

父の兄などもっと強烈です。

第二次世界大戦で死亡とされていますが

終戦時は生きていました。



捕虜に取れらた先で

米兵に理不尽な目に逢い

その米兵をにらみつけたという理由で

銃で撃たれての死亡です。



そんなDNAに組み込まれた

理不尽なことに我慢するのがイヤだと思う性格が

私を投資に走らせた理由なのかも知れません。



それで

今は

シンドイことも思い通りにならないことも多いですが

全部、自分に還ってくる。

これって最高ですよ。




◆編集後記◆




M1GP優勝の「とろサーモン」に案の定、仕事が殺到。

“王者最高齢”の38歳という年齢からくる疲労感をにじませ

「しんどいわ…」と多忙ぶりを語ったという。



芸能界の給料って2か月後

これってアフィリエイト報酬と同じです。(まあ、それはええか?)



なので、急に仕事が増えた場合

その分の給料を手に入れていないケースがあり

とろサーモンもそんな感じかも知れないですね。



個人的に

「ゆにばーす」という男女コンビが

今までないタイプで面白いと思いました。



しかし

トップバッターだったのは不運でしたね。

何とかセカンドステージまで行っていれば・・



トップバッターで優勝は中川家のみ

第一回の時の中川家のように

優勝の本命がトップバッターに出る以外は

トップバッターで高得点は至難の業なのかも知れません。



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