不動産投資家に喫煙者が少ない理由とは?


こんにちは、
不動産でセミリタイヤ 横田紳一です。


昨日は、管理会社との打ち合わせ。

終わって雑談していると

タバコのことが話題になりました。


管理会社が

「不動産仲介会社の人ってめっちゃ喫煙率が高いんですよね。」

私は、そういう認識はなかったのですが

私が嫌煙家だから

一緒にいる時は吸っていなかったのかも知れません。



また、管理会社が

「そういえば不動産投資家の方はタバコを吸う人は少ないですね。」



確かに

懇親会なんかでも

タバコを吸っている投資家をあまり見かけないです。



私は

「それは、タバコ代がもったいない、と思う人が多いからかも知れないですね。」

と、返しておきました。



私はタバコの値段がいくらなのか知りませんが

1日500円としても

月に1万5千円

そういう細かい支出を削って

種銭を貯める必要があるので

案外、的を射ているかも知れません。



あとは

健康面のことです。

例えば

団体信用生命保険(略して団信)付きで

融資を引く場合は

健康面でクリアしなければ

融資を引くことは出来ません。



健康上

タバコは百害あって一利なし

と、言われています。

・肺がんリスク

・高血圧リスク

・糖尿病リスク

・認知症リスク

これらにひっかっただけで

物件が買えないのは、あまりにも残念ですから


スポンサーサイト

コメント

非公開コメント