恐怖心があるからこそ不動産投資で成功出来る

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こんにちは、
不動産でセミリタイヤ 横田紳一です。


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不動産は、値段が張ります。

なので

「そんな大金を動かすのって怖くないですか?」

と、不動産投資に興味がない人から尋ねられます。



そんなの

怖いに決まってるじゃないですか?



しかし

逆に、この恐怖心があるからこそ

不動産投資で上手くいくのではないかと思います。



例えば

年収500万円の人が

億越えの物件をフルローンを組んで物件を買う時に

これで何も恐怖を感じない人は、かなりのものだと思います。



このような場合で

普通に恐怖心のある人の場合

「ホンマに大丈夫なのか?」

と、いうことを検証し

リスクを評価し、低減を図り

「よし、これならリスク以上にリターンが得られる可能性が高い」

と、判断し決断します。



このようなプロセスが凄く大事なんです。



ここで

「俺、全然怖くないねん!」

って思っている人は

怖くないので

リスクを見ないで、アクセルを踏み込み過ぎます。



そんな場合

上手くいく場合もあるでしょうが

たった1回の大失敗が大変な事態を招くことがあります。



若い方はご存知ないとは思いますが

世界最高峰の自動車レースのカテゴリーで F1というのがありますが

何度も世界タイトルを手にし

"音速の貴公子”という異名を取りながらも

1994年5月1日のサンマリノGPのレース中の事故でこの世を去ったアイルトン・セナは



「恐怖心があるからこそ、速度をコントロールし衝突を避け、安全を保つことが出来るんだ。

僕らに恐怖心がないなら、全員死んでるさ」


という主旨の発言をしました。



不動産投資も同じだと思います。

適切な恐怖心を持ち

ちゃんとリスク管理していきましょう。




◆編集後記◆




世界陸上の男子100M×4リレーは日本チームが銅メダル

去年のリオ五輪の銀に続いてですので

何か「メダルの常連国」って感じになってきました。



今回は、普通に走ったら

日本で1位、2位のサニブラウン・ハキームとケンブリッジ飛鳥が出ていないメンバーなので

まさにバトンリレーの妙ですね。



それだけ日本の短距離の選手も層が厚くなってきたということです。

そのうち、公式タイムで9秒代も見られるではないでしょうか?



但し、ボルトのケガでリタイヤは残念でしたね。



しかし

ボルトがちゃんと走り切っていたら

日本のメダルはなかった訳ですから

まあ、いいことにします。

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