金利変更手続きのついでに、融資姿勢について聞いてきました

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こんにちは、
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昨日は、医師の許可を得た上で

病院から一時外出し

伸び伸びになっていた融資金利引き下げの手続きに信金に行ってきました。




いつものTシャツにジーパンにスニーカーではなく

襟付きのポロシャツにスラックス

革靴というスタイル



服装は影響ないかも知れませんが

万が一でも影響が出てはいけませんので

注意した方がいいと思います。



手続きは

記入と捺印(実印と銀行取引員)と

融資条件変更手数料と印紙代の払い出し

印鑑証明書の提出で

わずか10分で完了しました。



しかし

これで帰ったらダメですよ。



「これからも物件を持ち込みたい」ことを言い



「物件の構造別に、期間何年まで貸せるのか?」

を尋ねてみました。



金利については

引き下げ前でシュミレーションした方がいいのか

引き下げ後でシュミレーションした方がいいのか

気になったのですが



物件の個々の事情にも関係することが分かっているので

尋ねませんでした。




期間についての答えは

返済完了時期を

・RCなら法定耐用年数いっぱい(47年)

・重量鉄骨、30年

・軽量鉄骨なら、27年




と、いうことでした。



これを見ると

・重量鉄骨は、法定耐用年数が34年なので、それより冷遇

・軽量鉄骨は、法定耐用年数が19年なので、それより厚遇


という感じですね。

ちょっと意外でした。




となると

RC築21年当時に持ち込んだ大阪1号物件が

何故26年残っているのに

20年に短縮されたかが謎なので

その理由を尋ねてみました。



答えは

「既に転勤した担当者の案件なので、分からないですが

私なら残耐用年数いっぱいで見ます。」




お~積極的やん!



物件探し継続します。




◆編集後記◆




昨日は、約2時間程度

束の間の我が家でしたが

私が2週間留守にしている間に

車がヤバくなっていました。




ここ何週間か、エンジンが掛かりにくくなっていて

しかし

信金に向かうため何とかしないと・・



この日も掛けるのに、3分程度所用。

やっと掛かったと思ったら

ナビが

「電池残量が不足しているためナビを表示できません。」

と、いうことは

何やら放電しているのかな?



信金には、予定より10分くらい早く着いたので

駐車場でアイドリングして、多少充電しておきました。



いずれにしても

来週退院してからでないと

何も出来ないですが

その間に、致命的なことにならなければいいが・・

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