祝!揚水ポンプ取り換え工事完了

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私は入院中のため立ち会えませんでしたが

昨日、大阪1号物件の揚水ポンプ取り換え工事が完了しました。



何か問題が発生したり

追加コストがかかるような場合は

適宜連絡いただくようお願いしていましたが

昼過ぎても何の連絡もなし。



「もしかして、今日じゃなかったりして・・・」

と、心配になり

担当者に電話してみました。



すると

「全く問題なしで進んでいます。」

と、いうことで安心しました。



工事は8時に開始し4時くらいに終了し

4時に完了の連絡をもらったのですが

そこで問題なしを確認し

当日、撮った写真を回してもらうよう手配しました。

(後日、アップしますね)



但し

今回は、ちょっと反省していることがあります。



それは

「ポンプを使わない直管方式に変更工事をした方が

長期で見たら、省コストだったこと。」





ポンプの場合

今後も10年くらいのスパンで

やはり交換が付きまといます。



もし、あと30年所有するつもりなら

あと2回はこんな工事が必要になります。



その都度、入居者からの苦情に堪え

見積りや資金調達を行うのって

意外と大変です。



なので

長期で所有するのなら

一度にコストが多く掛かっても

ポンプ取り換えの2倍未満のコストなら

今後は、工事費を抑えることが出来ます。



今回の場合

そうしようにも全面道路が府道のため

許可を取るだけで1か月ほど掛かり

既に、最上階の部屋に症状が出ている中で

更に工事を1か月先送りすることを選ぶことが出来ませんでした。



なので

このような大規模修繕を行う場合

計画的に実施することです。



私の場合だと

今から、7年~8年後くらいに

直管方式にするための

ちょっと大掛かりな予算を取って置かねばなりません。



◆編集後記◆





昨日は、ポンプの交換の工事日ですが

私の体の方は、骨髄検査でした。



骨に針を刺して骨髄液を取り出し

造血細胞に異常がないか調べるのですが

おそらく99%以上は異常なしになりそうだということを

事前に聞いています。



局所麻酔の注射を打つ時が、痛かったですが

麻酔が効いてからば、大した傷みではありませんでした。

医師も看護師も超リラックスした状態で冗談を言いながら完了しました。



但し、途中で、医師が

「骨堅いな。入っていかへん」

と、言った時は、ハンマーか何かを使うのかなと思い

ちょっとビビリました。



一昨日に実施した血液検査も数値が改善しているので

少しづつ退院が近づいてきている感じかと思います。

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