死に直面したら、不動産投資でクールな決断など出来ません

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こんにちは、
不動産でセミリタイヤ 横田紳一です。


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今の私のように

入院すると、やはり命のはかなさを感じます。



客観的に見て

人生残り30年くらいとすると

収益物件をこんな感じで保有し

自分が死んだときは、こんな感じで・・・



などと考えるため

あと30年以上持つ

収益物件を持ちたいと漠然と考えていました。



しかし

この1週間くらいの気分は

「死って、そんなに遠いものではないぞ」

と、いうものです。



なので

そんな30年先のことより

「今をよくしたい」の方に

気持ちが行っている自分がいます。



死に直面というレベルまで行っていないのに

こんなに冷静でいられません。



よく

死に面した人の感動の逸話ってありますが

そんなの

普通の人じゃ無理だと思います。



なので

冷静かつ客観的かつ理論的に考えれる心理状態のうちに

大事な決断をすることが重要かと思います。



◆編集後記◆




今朝は、個室から大部屋に移りました。

大部屋と言っても、カーテンで仕切っていて

各人の空間も意外と広いので

合間に記事が書けます。



この病院は、基本的に

もう助からない人が亡くなりに来る病院ではなく

救命救急と急性期のみに対応になります。



なので

余命宣告された人は少ないかと思いますが

実は、隣の方は、見舞いに来た友達との会話が聞こえてきたのですが

「余命1年」と、言われていて

普段の治療の中で、若干の悪化があったため

一時的にここに入院しているようです。



医師に「あなたの余命は、あと1年」

って言われたら

私なら、どう思うのかな?

って思いました。



私の場合も

悪化したタイミングで元々の通院があったので

助かったのですが

タイミング次第ではヤバかったです。



人は意外と死にやすいですよ。

悔いのない毎日を歩むようにしましょう。

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