緊急入院になってしまっていました

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ここ数日、記事を書いていませんでしたが

実は、7月27日に緊急入院しました。



血液検査で血小板の値が

基準値が13~36のところ

私の数値は0.2

「おかしい」

と、再検査すると

0.1

「余計に減ってるやん!」



このため

病院側としては

「このまま帰す訳にはいけない」

と、いうことになりました。



但し

赤血球も白血球も異常なしですので

ただちに命に関わるものではありません。



血小板が少ないと何が問題かと言うと

出血したら血が止まらないということです。



なので

もし、脳や内臓で出血し

止まらなければ

ヤバいということになります。



昨日まで救急病棟に居ましたが

やっと一般病棟の方に移れました。



一時的に点滴のルートも外し

その間に記事を書いております。



救急病棟に居ると

色んな人が入っては出ていきます。



心筋梗塞で運ばれてきた人

熱中症で運ばれてきた人

交通事故で運ばれてきた人など



うち交通事故で運ばれてきた人が2人いましたが

1人は一昨日

もう1人は昨日

会社から仕事の段取りで上司っぽい人が来て

打ち合わせしていましたが

瀕死の事故に遭っても、仕事から解放されないのって辛いでしょうね。



帰り際に

「また明日来るわ」

って

もう来ないでくれ!

って感じでしょうね。



上司っぽい人の印象は

その患者さんが心配で来たのではなく

仕事が心配で

「事故で仕事に穴開けやがって・・・」

と、いう思いで来ているので

全然、愛が感じれませんでした。



そういう気持ちしか抱けない

この上司が逆に不憫に思えました。



それに比べ

私は、こうやって病院に入っている間にも

収入が発生し続ける

いい身分なのかも知れないです。



但し

ポンプなどの値段折衝などは

電話でやりましたが・・



明日以降も、書けるタイミングがあれば

書いていきたいと思います。



◆編集後記◆




今回の症状の出方ですが

実は、入院の前々日に足に赤い斑点がいっぱい出ました。



暑い日でしたし

長く歩きまわったので「あせもかな?」

くらいに思っていました。



その後、体がかゆいので掻くと

血がピュと手につく感じです。



なので

ちょっと不思議なことが起こっている感覚でした。



しかし

そんなでも、全然シンドクないというのが

赤血球などに異常がでていないからかも知れません。



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