先日の金利交渉、反応ありました

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昨日の朝、電話が鳴り

出ると先日、金利の引き下げをお願いした信金でした。



内容は

「金利引き下げに関して資料が足りない」

ということで

・他行の融資返済予定表

・他行で融資を引いて取得した物件の家賃明細


をFAXで送って欲しい。

というものでした。



ということは

いよいよ稟議を上げる方向で動いてくれているのかも知れない。



と、思い、小さくガッツボーズです。



電話がいつもの担当者ではなかったので

「ここは顔見世しておいた方がいいだろう。」

ということと

私の家にはFAXがないこともあって

持参することにしました。




到着し、その方の名前を窓口で告げると

出てきたのは

主任の人で

いつもの担当者より上席の方でした。



まず、他行の返済予定表を見て

「ほお、○○○銀行さんの金利は変わってないんですね。」

っておっしゃいました。


ということは

「○○○銀行が下げてないのに、うちが金利を下げる必要はないでしょ」

ってことかな?



この日の感じでは

小さくガッツボーズが本当のガッツポーズに変わるのは

中々ハードルが高いと思いました。



しかし

他行への借り換えをチラつかせないと

動いてくれさえしないと思っていたのですが

それをしなくても

資料をつくってちゃんと主張すれば

一応動いてくれるということが分かったことが収穫でした。



結果は、また後日、記事にしたいと思います。



◆編集後記◆




稀勢の里がまたまた休場だそうです。



多くの人が感動した

横綱昇進後の最初の場所での無理で

こんなことにならなくていいがと思っていたのですが

やっぱりって感じですね。



この流れって

貴乃花と同じ流れをたどっています。



当時、賜杯を渡す際に当時の首相 小泉純一郎氏が

「痛みに耐えてよく頑張った」

といいながら渡したシーンは多くの人が見たと思いますが

貴乃花は、それ以後の優勝なし

ケガが癒えることなく引退しました。



稀勢の里の最近の流れは

そのVTRを見ているように見えます。

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