不動産投資は「ハッタリ」や「駆け引き」だらけ

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不動産でセミリタイヤ 横田紳一です。


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昨日は、プライベートが行事が立て込んだため

記事の執筆を休ませていただきました。



実は、いい人過ぎると

不動産投資で成功することは出来ません。




学校教育では

「うそはつくな」

「正直であれ」

と、教わりますが

実は、その学校教育だって、うそだらけです。



例えば

「やる前に、出来ないと、諦めるな。何でもやれば出来る」

と、教育しておきながら



「志望校をこの高校にしたい」

と、言うと

「君には無理だ」

って

おかしいでしょ。やれば出来るって言ってたやん!ってことですよね。



基本的に、勝ち負けがハッキリ決まるものって

「ハッタリ」や「駆け引き」だらけです。



このことは

不動産投資しかり

サラリーマンの出世競争しかりです。



もっと細かく言えば

価格交渉も

入居付けも

融資交渉も

全て「ハッタリ」や「駆け引き」です。



こんな時

子供の時に先生から受けた教育によって

うそをつかない正直者であったなら

勝てる勝負も負けてしまうことになります。



正直者で善人過ぎるのはバカを見ます。

学校教育は信じ過ぎない方がいいです。



明日は、実際の例に則して書いていきたいと思います。



◆編集後記◆




昨日のメインの行事は

大学の進学説明会でした。



その大学は、子供の第一志望なので

夫婦2人で参加しました。

ちなみに受験生本人は、学校の放課後教習があり欠席です。



ここは、私が国立に受かっていなかったら行ってた大学で

関西では有名な大学です。



説明を聞きましたが、少子化で生徒の取り合いのため

色んな差別化を図っていて

学びたい人はいくらでも学べる環境なのがよく分かりました。



最近の偏差値がやや高めの大学って

私が学生の時のようにレジャーセンター化していたような頃と一線を画すようです。



しかし

私は、大学生って人生で一番時間がある時代です。

そんな時に、ガリガリと勉強を強要させるより

様々な体験を積むことの方が意義があるように思えます。

そのためには

レジャーセンターでもいいのかなと思います。


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