節税目的で不動産を買う人が、必ず会社にバレてしまう理由とは?

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不動産でセミリタイヤ 横田紳一です。


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高属性サラリーマンが次々と引っかかってしまう

節税目的での不動産購入ですが

実は、こういった点でも決定的なデメリットがあります。



所得税を申告する際に

住民税の納税の仕方を指定できるというのは

かなり有名な話かと思います。



会社から給料をもらう時に、源泉徴収される特別徴収の他

自分で納税することを選ぶことが出来ます。



なので

自分で納税するを選ぶと

不動産投資をしていることが会社にバレません。



但し

これは

「不動産所得が黒字」の場合に限ります。



基本的に

節税目的に不動産を買うのは

不動産所得をマイナスにして

給与所得と損益通算することで

給与所得に課せられた税金が還付されるというものです。



となると

住民税で還付を受ける際に

「自分で還付する」ことは出来ません。



なので

節税目的で不動産を買うと

必ず会社にバレてしまいます。



こういう物件を売る営業マンは

そのことを絶対に言いませんので

気をつけて下さい。




◆編集後記◆




後ろに「活」がつくものとしては

就活や婚活が有名ですが

「ラン活」と、いうのがあるらしいです。



「ラン活」とは

子供や孫にいいランドセルを買うための争奪戦のことで

特に

職人の手作りの工房系のランドセルが中々予約が取れないんだそうです。



実は、私自身も上の子がランドセルを買う時に

走り回った経験があります。



店頭に出ている品物もあれば

その商品の未使用で箱に入っている物もある



また

キャラクターのある物もあればない物もある。

色も沢山種類がある。



それ以外に

前年に売り損ねた個人事業者が上手にセールスを掛けてきて

思わず買いそうになったこともありました。



結局、箱入りのハローキティのが隣の市のスーパーにあるのを聞き

仕事帰りに駆け付けた買いました。

日数も1か月以上も掛かりました。



なので

下の子も時間が掛かるものと覚悟していました。



しかし

その数か月後、あるスーパーで売れ残り商品が安く売っているのがあって

新品のランドセルが3000円

子供が「これが欲しい」というので買い求め

2年間熟成させてデビューさせました。

あれは金銭的にも体力的にも助かりました。


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