ホームステージングに於いて、物件を広く見せるノウハウとは?

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先週土曜日の昼の関西ローカル番組「ウラマヨ」で

「ホームステージング」を企画・運営する会社を興して大儲けした人が

紹介されていました。



「ホームステージング」とは

商品となる不動産の

部屋に家具や観葉植物などを配置し

販売や入居促進につなげるものです。



よくある

モデルルーム化を

1歩進化させたものとなります。



なので

不動産投資家の中でも

有利に出口を迎えることや

早期での入居付けさせたいというニーズから

取り組む人が増えていっています。



その中で

部屋を広く見せるための

家具(ここではソファーとテーブル)の配置の仕方が説明されていました。



まずソファーですが

壁を背に寄せて配置すると部屋が狭くみえます。



どうするのかというと

ソファーと壁の間に人1人通れる空間を開ける。

そのことで写真にすると

ソファーの後ろに空間があることが強調され

広く見えることになります。



あとテーブルですが

普通は、ソファーの前に置くことが多いと思いますが

家具の前に家具を置くと

前に置かれた家具に目線が行ってしまうため

部屋が狭く見えるため

テーブルはソファーの横に配置するといいとのことです。



ソファーもテーブルも実際の写真を見ると

「なるほど」と、思いました。



但し

テーブルは、ソファーの横に置くようなサイドテーブルですので

そうなったので

大き目のテーブルならむしろ置かないのが正解かと思います。



このようなノウハウは

物件を売る際や

入居付けなどに効果がありますが

ネックは、満室になれば

どこかに家具を収納する場所が必要になるのがネックです。



実際に、この人も

家具の確保と保管が凄く大変なんだそうです。



なので

投資家さんで、家具の保管スペースを確保出来るのなら

もしくは管理会社に、そういうスペースがあるのなら

やってみても面白いかも知れません。



◆編集後記◆




日ハムの大谷が交流戦出場が難しいことを受け

セリーグの各球団が交流戦を止めたいと悲鳴が出ているんだそうです。



セリーグの各球団は、元々、交流戦に否定的

勝敗を見れば、パリーグが圧倒的に強い。

さらに、パリーグはセリーグに比べて人気がないので

お客さんが入らない。



そりゃあ、否定的にもなるでしょう。

そこへ、日ハム戦に大谷が出れないとなると

余計に客足が伸びません。



私個人は、パリーグの選手が見れるのって嬉しいので

交流戦は大賛成です。



今話題の

楽天の茂木とかペゲーロ

西武の源田とか見てみたいです。

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