不動産投資家も1回は組織で働く経験をするべきです

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こんにちは、
不動産でセミリタイヤ 横田紳一です。


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普段、会社員をディスる発言が多い私ですが

実は、不動産投資家になるのなら

1回は、組織で働いた方がいいと思います。



その理由として

まず1つ目は

不動産投資家は一匹狼ですが

実は「常に組織の人と付き合っていかなくてはならない」ということです。



仲介会社や管理会社やリフォーム会社や金融機関

これらの殆どは、組織ですので

組織の中に入って活動した経験がないなら

「組織の力学」が分からず

とんでもないことを、やらかしてしまう危険性があるからです。



例えば

今流行りの「忖度」とかって誰もがやる訳ですが

「そんなのはない」と思い込んでいると

梯子を外される可能性もあるし



組織上の立場がこうなっているので

「このラインから話を通さないとヤバい」とか



次に「社会的な礼儀作法が身に付く」

というメリットがあります。



例えば

取引先を不愉快にさせないための

常識的な

電話の対応の仕方やメールの書き方や

文書の書き方というものがあります。



そういう社会的な礼儀が出来ていない人には

物件を紹介してくれませんし

銀行も融資してくれません。




他には

「性別・年代の違う人との付き合いを通して

多様性を受け入れることが出来る」


と、いうのも組織に入るメリットです。



不動産投資家は、性別・年代の違う人と

リアルで会って進めていく投資で

他の投資のように、パソコン上で完結するものではありません。



また、

他の性別・年代の人の志向を知ることが

入居付けなどでも有利になります。




まとめると

・不動産投資家は、常に組織の人と付き合っていかなくてはならない

・社会的な礼儀作法が身に付く

・性別・年代の違う人との付き合いを通して多様性を受け入れることが出来る


この3つの要因から

「不動産投資家も1回は組織で働く経験をするべきだ」ということを主張します。



◆編集後記◆




千葉ロッテが、WBCキューバ代表のサントスと契約するようです。



日本のプロ野球の外国人野手って

殆どが強打者でクリンナップを打つ選手ですので

サントスのような俊足攻守の外国人野手って珍しいです。



WBCでの日本との試合も、超ファインプレー連発で

日本人からも「素晴らしいプレーだ」と拍手されていた程の守備範囲の広さ



更に

走り打ちで内野ゴロが全て安打に・・

塁に出れば足でかき回す。



これはある意味

3割30本の強打者以上の戦力になるかも知れません。

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