物件を買う前に、本を何冊読んでおいたらいいのか?

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不動産投資に興味を持ち

ろくに勉強もせずに「初心者向け」のセミナーに行くと

大抵、ダマされることになります。



そういうセミナーが何故「初心者向け」なのかと言うと

主催会社が

初心者しか買わないダメ物件を売りつけたいからです。



なので

私は、まずは本で勉強することをオススメします。



では、物件購入前に

何冊読んでおくべきでしょうか?



実は、以前は、著者の違う本を3冊読めば

その後は

物件探しと知識拡充を平行していけばいいのでは?

と、思っていました。



ですが

昨今の不動産投資ブームですので

大したノウハウも実績も持たないのに

いっちょ前に、本を書いている人が増えてきました。



ですので

5冊くらい読んでおいた方が無難かと思います。



但し

10冊も20冊も読んでも

それでも不安だと思うような方もいます。



こういう人は

あらゆるリスクを全部知り尽くしたせいで

余計に物件が買えなくなります。




実はこういう人って

凄く多いんですね。



そうならないためにも

ある程度の所で止めて

「いよいよ実際に動く時」

と、物件探しを始めるようにしてください。



◆編集後記◆




最近、TVの旅番組で

「古都鎌倉」とか「古都金沢」って表現されていましたが

古都?どこが?と、思いました。



かつて鎌倉にも金沢にも

都がおかれたことはありません。



但し

鎌倉は

鎌倉時代の政治の中心であったので

実質的な「都」と言えるのかも知れません。



しかし

金沢が古都はオカシイです。

いうなら「小京都」でしょ。



杉下右京ではないですが

「細かいことが気になるんですね。僕の悪い癖」

と、いうところでしょうか?

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