この間取りで新築を建てちゃダメです

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入居が決まりやすいか決まりにくいかに重大な影響を与えるのが

需要と供給です。



需要が供給を上回っていれば

少ないパイの取り合いになり

入居が決まりやすくなります。

同時に、家賃も上げやすいということになります。



しかし、その反対で供給が需要を上回っていれば

入居が決まりにくくなり

家賃を下げないと選んでくれないということになります。



需要と供給

これは地域内もそうですが

もっと細かく

同じ地域の間取り別でみれば

もっとよく分かりますよね。



実は、去年の10月にインテックス大阪で開催された

賃貸経営フェアのミニセミナーで

・大阪市北区

・茨木市

・東大阪市

・岸和田市


以上4地域についての分析が

スーモ編集部により公開されました。




それによると

以上4地域の全てで

需要を供給が上回っていた間取りがありました。



その間取りとは1Kです。



実は

同じ面積当たりの収益性は

1ルームや1Kなどの小箱の方が高くなります。



というのは

25平米の1K

50平米の2DK

この両者を比較すれば



25平米の1Kが8万円とかなら

50平米の2DKは、16万円とならず

12万円とか13万円とかになるはずです。



なので

利回りを上げるためには

2DKや3DKなどのファミリータイプを建てるよりも

1ルームや1Kの方が利回りが上がります。



そのため

新築される物件は

かなりの割合で、1ルームや1Kなどの小箱物件です。



となると

さらに需要と供給のかい離が今後激しくなることが予想されます。



最近は、中古の物件価格が高止まりしているため

新築を建てる人が増えていますが

そんな時、利回り重視で1ルームや1Kなどの小箱にするのは

ちょっとヤバいかも知れません。




新築を建てる際は

唯一、オーナー自身が間取りを自由に出来る訳です。



そんな時に、

わざわざ激戦必至なところに勝負を挑むことはありません。




◆編集後記◆




AV女優の坂口杏里が

知人男性から現金を脅し取ろうとしたとして

恐喝未遂容疑で、逮捕されていたそうです。



坂口杏里と言えば、故 坂口良子の娘ですが

AV女優になる前のタレント時代に

TVで親子共演しているのを見た覚えがありますが(確かダウンタウンDX)

凄く頭が悪そうですよね。



坂口良子が

「この子ったらバカで学生時代オール1だったんですよ」

と、いいその後、別の話題に移ったのに

突然

「体育だけは、2でした」

って、場の空気を読め、「体育だけは2でした」など、どうでもええわ



その後、バイキング小峠と付き合い破局の後、AV女優へ

勉強は出来ないアホですが

生き方もアホですよね。

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