市況の悪い時でも「休むも相場」とは限らない理由とは?

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今日は、京都府八幡市の方まで

花見に行ってきたので

記事が大幅に遅れてしまいました。



途中で1回パソコンを立ち上げて

メールチェックすると

新着物件情報が多数来ていましたが

当たりはありませんでした。



こういういい物件が中々ない時の

投資の格言で

「休むも相場」

と、いうのがあります。



しかし

不動産投資の場合は

その格言は通用しません。



何故かと言うと

不動産投資は株やFXと違い

売主と買主が合意さえすれば取引が成立する

「相対取引」だからです。



なので

値段の付け方が下手クソな売主や業者もいれば

「とにかく早く売りたい」

と、いう人もいます。



上手くやれば入居が充分つくのに

やり方が悪いために

半空き、全空きの物件が激安で売られる可能性もゼロではありません。



そういう物件がネットに載る可能性は低いかも知れませんが

以前、問い合わせした業者から

川上情報が回ってくるかも知れません。



なので

「買う物件がない」

と、諦めないで

物件探しを継続するようにしてください。


◆編集後記◆




今日は、花見に行ったのは

背割堤という場所です。



どういう場所かと言うと

淀川と木津川に挟まれた中州のような場所に

細く長く桜が咲いている場所です。



写真はこちら

→ http://yokoshin.info/sewaritei.JPG
背割堤

日本三景で「天橋立」と、いうところがありますが

日本三景の桜版みたいな感じ

壮観です。



京阪の八幡市駅から充分歩けるので

この季節に関西に来られる方は

是非、立ち寄ってみてください。


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