管理会社をつけるメリットとは?

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多くの不動産投資家は

ご自分の物件に管理会社をつけています。

何故、そうするかと言うと

いくつものメリットがあるからです。



管理会社をつけた場合のメリット

まずは、

「トラブルに大家自身が対応しなくてよい。」

と、いうものがあります。



多くのサラリーマン大家さんの場合

会社での仕事中に

トラブルでしょっちゅう電話が掛かってきたって

対応できませんよね。



急を要するトラブルもあるため

「会社が終わってから向かいます。」

では、通用しません。



また、私のように

新幹線で2時間半も掛かってしまうような

遠方に物件がある場合も対応できません。



他には

「家賃の回収の代行」です。



入居者が、何も言わなくても

期日にちゃんと払ってくれる場合は

何もしなくていいですが

そんな優良な入居者ばかりではありません。



入居者名簿から回収済みの入居者の名前を消していき

(これだけで手間ですが)

まだ入金がない入居者に督促しなければなりません。



私は、戸建てで自主管理したことがありますが

入居者が滞納癖があったため

この業務が1番鬱陶しかったです。



他には

「入居付け」です。



募集広告を出し、レインズに登録し

客付け店へ情報を流します。



内見の希望があれば

部屋を開けて案内します。



このような実務がてんこ盛りで

全部やってくれるって

凄く有難いですが

実は、1番大事なことは、これだと思います。



それは

「客観的に」物件を見る目を持っていることです。



例えば

家賃に関しては、大家としては高いほどいいのですが

高過ぎて決まらなければ意味がありません。



そこを客観的に物件を見て

相場を見て、アドバイスをくれる。



例えば

物件を維持管理するには

定期的な修繕が欠かせませんが

それについて客観的なアドバイスをくれる。



このように

色んな実務を全部やってくれて

客観的な目からアドバイスもしてくれる。

それで家賃の5%ほどの手数料で済む訳ですので

使わない手はないのではないかと思います。



◆編集後記◆




昨日の「戦え スポーツ内閣」のテーマは

関関同立



関関同立とは

関西大学、関西学院大学、同志社大学、立命館大学のこと



各大学部の代表的なスポーツを挙げていて

関西学院と言えばアメフト



この強さの秘密として紹介されていたのは

専門スタッフによる作戦分析

この作業が1試合あたり何十時間も掛けて分析するんだそうです。



私はここに悲哀を感じてしまいました。


彼らって試合には絶対に出れません。

なので

その担当にされた時って悲しかったでしょうね。



誰もがフィールドで活躍を夢見て

入部する訳ですよね。

それが、諦めさせられるというのは

悲し過ぎです。



私なら、その段階で退部する道を選ぶかも知れません。

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