最近、こういう物件ならオイシイと考えています

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不動産でセミリタイヤ 横田紳一です。


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引き続き、物件探しを継続していますが

中々、キャッシュフローが出る物件が出てきません。

そんな中

こういう物件ならオイシイと考えているのがあります。



基本的に

不動産投資家は

家賃というインカムゲインを得ながら

同時に売却益も場合により狙っているものです。



つまり

儲けを企んでいるものです。



なので

そういう人から物件を買うとなると

やはり厳しい条件になりがちになろうかと思います。



しかし

世の中には

「儲けることなど二の次だ」

と、考えているオーナーもいるんです。



それは

・実需

・不動産を相続したが、やる気のない人

・長期で売れ残っている物件のオーナー


です。



実需から買うのがオイシイ理由は

彼らは相場に疎い傾向があり

持ち込んだ不動産会社も実需メインの会社の場合が多いので

相場からかけ離れた価格で

売りに出ることがあります。



あと

不動産を相続したが、やる気のない人ですが

自らすすんで物件を得たものではないので

不動産賃貸で儲ける意思があまりありません。



「親父がこんな不動産を残しやがった」

くらいに考えているので

いくら安くても早く処分したいと考えるものです。



こういうのはオイシイですよね。



あと

長期で売れ残っている物件ですが

こういうのも

「買い手が現れれば直ぐにでも売りたい」場合が多く

売り手がそう思っているのなら

オイシイです。



しかし

財務上の体力があって

「早く売れなくてもいい。

絶対に値引きしない。」


と、いう頑固な売り手もいるので

そういう人に当たると厳しいです。




◆編集後記◆




昨日の夜は外出していましたが

その間に世界フィギュアで羽生が逆転勝利が決定しました。



ショートプログラムで10点の差があっても

逆転される恐れがあるとライバルに意識させることに成功したので

来年の平昌五輪に凄いアドバンテージになります。



結果は1位が羽生で2位が宇野なので

五輪の枠は3人

2人が抜けていて3番手と差があるので、3枠は要らないかなと思います。



一方で、女子は、10代の有力選手が多く出ている中で

2枠となると、これは熾烈ですね。

男女で枠が逆ならよかったのにと思ってしまいます。

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