参加したらダマされるセミナーを判別する方法

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こんにちは、
不動産でセミリタイヤ 横田紳一です。


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楽待や健美家でセミナーが紹介されていて

申し込んで参加する方も多いかと思います。



しかし

その中には初心者がダマされるようなセミナーが

存在します。


無料セミナーでも

少額の有料セミナーでも

会場費も掛かるので

それだけでは主催会社は必ず赤字になります。



なので

その後、自社の利益になるようなものに

繋げていくのが彼らの狙いであることは明らかです。



また、彼らが、その時点では

自社の利益に繋げることが出来なくても

見込み客リストを取得することが出来ます。



なので

最初から見込み客リストを取得することだけを

狙ったセミナーも多いです。



このような場合

セミナーのことを"フロントエンド”と呼び

後に控える本当の儲けのことを"バックエンド”と呼びます。



なので

私の場合だと

フロントエンドからバックエンドに移った瞬間に

「ついにバックエンドを出してきたなぁ」

って思います。



このように

主催会社が儲けを企んでいる中で

「参加者が不利益を被ってしまう

ダマされるセミナーを如何に排除していけばいいのか?」


を本日はお教えします。



収益物件で最も手を出してはいけないものって

何だと思いますか?



それは

新築1R区分マンションを使った

節税目的の投資です。



ですので

主催会社の名前を

検索エンジンに打ち込んでみてください。



もし、その会社のサイトに

「新築1R区分マンション」

「節税」という文言が謳われていたなら

そういう会社のセミナーには参加しないようにしてください。



そういうセミナーに冷かしでいくのは問題ないですが

真剣に勉強しようとして行くと

初心者はダマされる確率が非常に高いです。



但し

「新築1R区分マンション」「節税」

その会社のサイトに謳われていない場合でも

ダマされる可能性はゼロではありません。



例えば

土地所有者に

賃貸需要がないのに、新築を建てさせ

サブリースでハードルを下げるのもそうです。



なので

まず「新築1R区分マンション」「節税」を謳う会社を排除し

次に、バックエンドで何を狙っているのかを意識すれば

参加したらダマされるセミナーに参加してしまい

本当にダマされることは

ほぼないのではないかと思います。



◆編集後記◆




何かよく分からないですが

日経BPというところから

大学ブランドランキングというのが発表されています。



それによると

関西では、1位が京大、2位が阪大

ここまでは異論のないところですが

3位が同志社、4位が立命、5位が近大で

私の母校の神戸大が6位

あり得ないです。



近大は、マグロなど水産が注目を浴びていますが

近大に合格した生徒が

同じ学部学科で

神戸や同志社や立命に併願で受かったら

絶対に近大を選ばないですよ。



神戸大は、関西でこそ京阪神3大学と

リスペクトされているものの全国的には

「1地方の中途半端な国立大学」と、ディスられているみたいですが

前身は、一橋大学と共に

明治の日本の経済界の発展に役立つ人物を養成するために

官立で創立された商業大学。



同志社や立命や近大よりブランドが下なはずがありません。

本当に下なら

明らかに偏差値が劣る

神戸商船大学と合併したことが原因だと思います。

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