こういう人は、"長生きしてしまうリスク”をモロに被ることになります

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実は、人生には

"長生きしてしまうリスク”というものが存在します。



日本人の平均寿命は男女とも世界一

これが今後、どこまで伸びるのか

誰も分かりません。



なので

ある方が80歳で亡くなる前提で

将来の収支を見込むと

90歳や100歳まで生きてしまうと

お金が足りなくなる恐れがあります。



これが

"長生きしてしまうリスク”です。



この"長生きしてしまうリスク”をモロに被ってしまうのは

一体どんな人でしょうか?



それは

サラリーマン一筋でやってきた人です。



サラリーマン一筋ですので

年金は源泉徴収されるので満額払っています。



また国民年金の他、厚生年金ももらえるので

もらえる年金の額は多くなります。



しかし

彼らの収入源は、それだけです。



厚生年金もあって

年金自体は多いですが

それだけの収入ではやっていけない人の方が多いです。



すると

毎月毎月、キャッシュが目減りすることになります。



こういう方は

キャッシュがゼロになる前までに

亡くなれば破産にはならないですが

キャッシュがゼロになった時に

生き残っていたのなら

どうやって生活していきますか?



つまり

キャッシュがなくなるのが先か?

それとも

その人が亡くなるのが先か?

と、いう悲しい状況です。



逆に

不動産からの収入で生活していっている人の場合

年金がもらえる年齢になれば

今より収入が増えることになります。

こうなれば楽勝ですよね。



なので

今、サラリーマン一筋の方は

サラリーマン以外の収入の道を

今のうちに確保するようにしてください。



◆編集後記◆




文部科学省が2月に公表した中学校の次期学習指導要領改定案で、

現行の「聖徳太子」を「厩戸王(うまやどのおう)」に変更したことについて、

文科省が学校現場に混乱を招く恐れがあるなどとして

現行の表記に戻す方向で最終調整しているんだそうです。



確かに、私らが習った歴史の常識が

時代と共に変化しているのも多いですね。



例えば

仁徳天皇陵が、仁徳天皇の墓ではない可能性もあるということで

地名から大仙古墳

現地に行けば

文化庁が立てた「仁徳天皇陵」という立て札があるのに・・



なので

地元堺市の人は全員、「仁徳天皇陵」って言ってますよ。

堺市役所には展望スペースがあり

「仁徳天皇陵」がよく見え

見える風景が、それぞれ何なのかを写真上に示しているのですが

ちゃんと「仁徳天皇陵」って書いてあります。

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