不動産投資家が増えることが日本人の職業観を変える

私の作った不動産投資の無料レポート集はこちら
→ http://yokoshin.biz/report/blog2/


こんにちは、
不動産でセミリタイヤ 横田紳一です。


メルマガでは無料レポートには書けないような

秘匿性の高い情報をお届けしています。

今後、私のメルマガを読みたいという方は

こちらのメルマガ登録フォームに、

普段お使いになっているメールアドレスをご登録するようにお願いします。


https://1lejend.com/stepmail/kd.php?no=191050






私は

専業で不動産投資する人が増えることが

社会を

特に日本人の職業観を変え得ると思います。



私は

学校教育が生徒をサラリーマンに導いていることは

ちょっとおかしいと考えています。



例えば

高校の3年生の始めくらいには

先生が

進学するか?就職するか?

2者択一で選ぶように言ってくると思います。



その時、進学を選んだとしても

大学ではサラリーマンになるしか選択肢がありません。



大学では、殆どの大学には

「就職部」という組織があり

学生を、どこかの企業に送り込むのが彼らの業務になります。



なので

殆どすべての生徒が

その流れに乗って

就活をし、サラリーマンになろうとします。



しかし

これって

本当に望ましいのでしょうか?



こんな時

・投資でメシを食っていく

・起業する


などの選択肢が、あれば


私のようにサラリーマンの血が流れていない人など

サラリーマン以外の道の方が自己実現できる人は

また違った

よりよい人生を送れるのではないでしょうか?



収益不動産を所有し家賃を得るのは

ひと昔前なら、資産家限定でした。



しかし

今では、資産ゼロから

不動産投資家になって資産を構築することが出来るように

世の中が変わりつつあります。



なので

高校3年で、進学か就職という2者択一ではばく

大学3年の後半で、就職しか選べないような時代から

投資や起業という選択肢がプラスされるなら

どんなに素晴らしいかと思います。



◆編集後記◆




森友学園絡みのよくない情報が

叩けばナンボでも出てくる感じで

籠池氏の経歴も詐称だったことが判明しました。



関西大学法学部から自治省へ入庁し奈良県庁へ出向(誤)

関西大学商学部から奈良県庁へ入庁(正)



関西大学も法学部と商学部では「何が違うの?」という方もいると思いますが

関西大学は、法曹を養成する私立の学校が前身で

戦前、戦中くらいの生まれの弁護士さんで

関大法学部出身の人って非常に多いです。



なので

後に開かれた商学部とはかなり偏差値に違いがあります。



また自治省に入庁となると、官僚出身ということになり

奈良県庁に入庁と書くより、箔がつきますよね。



本当に呆れてしまいます。



与党は参考人召致を固辞していますが

やらないと収拾がつかないでしょ?

スポンサーサイト

コメント

非公開コメント