オンオフのないヤツが成功する

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こんにちは、
不動産でセミリタイヤ 横田紳一です。


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会社員時代の同期と、毎年3月に飲むのですが

その連絡が、先日ありました。



同期のうち参加する人間は、ほぼ決まっていて

毎年来るヤツや毎年来るし

毎年欠席のヤツは毎年欠席です。



それで

毎年来るヤツってどういうヤツらかと言うと

サラリーマンとして

やはりそれなりの成功を収めたヤツが多いです。



なので

私がサラリーマンの時は

落ちこぼれていたためか

参加しないことが多かったです。



そこで繰り広げられる会話ですが

仕事の話題が中心になります。

しかし

それを楽しみながら飲んでいます。



私は、会社員時代

オンオフをしっかり切り替えることを

心がけてきましたが



実際は

オンオフの垣根が、メチャメチャ低い

ほぼない。

こういうヤツらが出世しているということです。



楽しいこと(まあ、それなりに大変ですが)を見つけて

打ち込んでいる場合

「今は、オンだから」

「今は、オフだから」

という発想にはなりません。



全てがオンでありながらオフ

オフでありながらオンみたいなものです。



このことは

私が不動産投資家デビューをした時

「ああ、こういうことか?」

と、腑に落ちました。




不動産投資家になると

オンでありながらオフとか

オフでありながらオンって多いですよね。



例えば

買い物に行っている途中に通った道の

横の物件を見て



例えば

「このエントランス、凄くいい感じやん!

今度、うちの物件にも取り入れてみようかな?」


とか

「うわっボロボロやん、しかし電気がついてるから1室は埋まっているみたい。

自分がこの物件の大家なら、この物件をどうする?」


とか



このように

オンの間にオフが入ってきたり

オフの間にオンが入ってきたり

そして、そのことが苦痛にならず、むしろ、楽しい。



こんな感じが

不動産投資家なのかと思います。



◆編集後記◆



「飲食店は原則禁煙」などの受動喫煙対策を盛り込んだ健康増進法改正案をめぐり、

厚生労働省が小規模な居酒屋や焼き鳥屋も例外としない方向で検討しているんだそうです。



そう来なくっちゃ

私は嫌煙家で、昔に比べると、受動喫煙の被害を受けることは減りましたが

そういう場に、どうしても居ることになった場合は

その時に来てた服は全とっかえします。

それでないと臭いが強烈で着れません。



そんな臭い服を平気で愛煙家は着ている訳ですが

私は、気持ちが全く理解できません。



早くタバコ1箱1000円を超えないかな?

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