昨日の記事のお詫び&我が家の女子3人を賃貸経営に活かさない手はない


こんにちは、
不動産でセミリタイヤ 横田紳一です。



昨日の記事に対し

読者の方からコメントが入りました。


昨日の記事で

調停→少額訴訟(訴訟)→債権執行

この流れで

最初から利息を請求しましょう。

途中から利息を出すことは出来ませんので。




こういう意味のことを書いたのですが

コメントには

「家賃債権には訴訟では利息を付さないのが実務で

調停後に利息を請求して却下されるというのは聞いたことがありません」


とのことでした。



その方の素性は分からないのですが

多分、その道の専門家の方だと思います。



自分が経験した

調停→少額訴訟→債権執行に関して

控えを見た所



調停には、利息を記載する欄がありません。

なので

その後に利息を請求できないという考え方は

完全に、私の思い違いのようです。



ただ

少額訴訟のひな形には

利息を計算する項目があり

債権執行では

少額訴訟で確定した債権を

執行するという意味合いでは

少額訴訟の段階で利息を書いた方がいいのではないかと思います。



いずれにしても

弁護士さんがにお願いするのなら

その先生に尋ねていただき

少額訴訟で自分でやるなら

簡易裁判所で尋ねて

確認しながらするようにしていただきたいと思います。




自分の理解不足で

このような間違った情報を流してしまい

申し訳ございません。




さて

今月に退去の出た部屋の

アクセントクロス選びが佳境に入っております。

明日中くらいまでに決めないといけません。



まずは

電子カタログの中から

まず私が、何点が選び

後で、妻の意見を聞き

その後、娘2人の意見を聞くと言う段取りです。



一応、妻のチェックが終わりました。

私がよいと思っていた

板を張り合わせたテイストのクロスは全て却下。

何点かシックな感じの物が追加され

4点から5点が残りました。



最後に

今度は、子供に見せてから決定です。



色彩感覚はやはり女性の方が勝っているようです。

なので

折角、うちには女子3人いるので

そのことを賃貸経営に活かさない手はないなぁと思います。


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