まだ若いと思っているあなたも終活のことを考えておいた方がいいです

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こんにちは、
不動産でセミリタイヤ 横田紳一です。


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今日は、心療内科の診察のため

京都まで、片道1時間ちょっとの旅路です。



実は、そんな道中で疲れてしまいました。



私の場合

今は、ほぼノー運動なので

やはり定期的な運動習慣を続け

体力を維持する必要があるようです。



改めて思うのが

「老いってあっという間」

だということです。



確かに

56歳のオッサンって

私が子供の時には

「めっちゃオジンやな」

と、思っていましたから

それが客観的な事実です。



なので

客観的に見て

私が命を落とすのも

普通に生きて約25年先

結構はかないですね。



ですので

不動産投資家もある程度(50歳くらい?)になれば

終活というものを

やっておくといいです。



というのは

お金しか相続財産がない人の場合

基本的に、相続が争続になる可能性は

複雑な家系以外は、低いかと思います。



しかし

我々、不動産投資家は

相続財産に不動産が入っています。


すると

これは揉める元ですね。



なので

例えば

Aの物件は、配偶者

B物件は、長男

C物件は、長女

と、いうように予め用意しておく方がいいです。


一番いいのは

不動産を法人に持たせて

投資持ち分を相続するのがいい訳ですが

物件を個人から法人に移すには

不動産取得税なども掛かるので勿体ないです。



さらに

相続税の免税点の引き下げもあり

いくら相続税が掛かるのかも

試算した上での

終活をすることが望ましいかと思われます。




◆編集後記◆




大リーグでは敬遠が申告制に、なるかも知れないそうです。

そうなると日本のプロ野球もそうなる可能性もあるようですが

私は、大反対です。



何故かと言うと

敬遠がドラマを引き起こす場面も多くあるからです。



敬遠球をサヨナラヒットした新庄(阪神)やクロマティー(巨人)

敬遠球でサヨナラ暴投した小林(阪神)それも開幕戦でなど

何十年も語り草になるようなドラマがなくなるのは

如何なものか?



かつて阪神の応援団では

相手投手が敬遠する度に

「よ~わ虫、よ~わ虫、・・・」

と、弱虫コールがあり物議を醸しましたし

そういうのも面白いじゃないですか?



全てが合理的というのは

イマイチ面白くないです。



見ている方からすると

「何や敬遠か?」

と、ダルい時間なのかも知れませんが

私は、TV観戦中も

「敬遠こそ見ごたえあり」

と、思います。


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