電車の中でも出来る不動産投資の勉強法とは?

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こんにちは、
不動産でセミリタイヤ 横田紳一です。


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不動産投資は多額の資金が動くので

ある程度、勉強しておかないと大変なことになります。


しかし

忙しい現代人は、中々勉強する時間は確保できませんよね。

実は、そんな方のために

通勤の電車の中で出来る不動産投資の勉強法をお教えします。


その方法とは

楽待のアプリを活用することです。



スマホに、楽待のアプリを無料でダウンロードします。



すると

トップ画面にメニューがあり

その中に

「楽待新聞」というのがあります。

この楽待新聞を読むのがメチャメチャ役立ちます。



収益物件の掲載件数日本一の楽待が認定したコラムニストが

不動産投資に関する記事を書いています。



スマホで気軽に読める以外に

何がいいのかと言うと

「失敗事例がいっぱい載っている」ことです。



書籍の場合

著者が失敗事例をいっぱい載せようとしても

どうしても部数を売って稼ぎたい出版社としては

あまり失敗事例は載せたくありません。



大した成功でもないことでも

大仰に煽って売って儲けたい訳ですから

自ずと、失敗事例は封印されることになります。



読んだ人は

「凄いな」と、思っても

個人の属性もステージも人それぞれ

また、物件は2つとして同じ物がないので

実際には、再現できないことが多いです。



不動産投資は失敗さえしなければ

儲かる商売です。



なので

成功事例より失敗事例の方が

役に立つことが多いです。



出版社のしがらみなく

失敗事例をバンバン公開している楽待新聞って

絶対に役に立ちます。



通勤の電車の中で

スマホを使って不動産投資の勉強が出来る方法を

お知らせしました。

是非、試してみてください。



◆編集後記◆




大阪府で統一テストを欠席する生徒が続出しているという。


元々文科省が実施する全国学力テストというのがあり

高校受験の際に中学校間でレベルの差を調整するために

使用を検討したところ、文科省が断ったという経緯があり

その代わりに、大阪府下の中学で始まったものです。



私も大阪府の意図は理解しますが

平均を見てレベルの差を調整するのは意味がないと思います。



というのは

各人の受験レベルにおいては、中学の平均の差と必ずしもリンクしないからです。



例を挙げると

私の実体験ですが、私の卒業した中学は1学年400人くらいのを

3年の時に、100人を新設中学に分離しました。

新設の中学の校区は新興住宅街で、残された300人は元々住んでいた人間。

当然、新設中学の方が平均点では圧倒していました。



しかし、トップ高受験レベルの内申10、9に限って言うと

元の400人で、10、9のレベルのヤツは、7%なので28人ですが

その殆どが元々の中学に残りました。

残った中学での、10、9は、300人×7%=21人になり

元々の9のヤツが何人も8に格下げになりトップ高に行けず。

新設の方は、8だったヤツが、10、9になりトップ高合格。



この理不尽さが、統一テストにより平均点が考慮されると

もっと理不尽になるということになります。



各人の受験レベルにおいては、中学の平均の差と必ずしもリンクしません。

こんな意味のないことをせずに

内申書など撤廃し

当日のテスト結果だけで合否を決めるようにすべきだと思います。


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