何~買主側の仲介業者が買主と意思の疎通が図れているか疑わしいって・・・

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先日、買い手がついた物件の仲介会社からメールが入り

そこには

「買主側の仲介業者が買主と意思の疎通が図れているか疑わしい」

って書かれていました。



何でも

買主側の仲介業者は、不慣れなのか

メチャメチャ頼りないらしいです。



もちろん

宅建の免許を持っていますが

基本的な事項を知らなかったりするらしいです。



なので

「契約が完了するまで予断は許しません」

って

おいおい



確かに

買付け証明って法的には何の根拠も持ちません。



昨日の記事に書いたように

この物件は特定の大学の生徒向け物件



今入居中の方の中には

来春、卒業の方も複数いて

その入居付けの主導権を握るのは

次のオーナーとある買主と踏んでいたのに

私がしないといけなくなる可能性があります。



しかし

私の方から

今の管理会社に動いてもらって

卒業後退去することが確定している部屋の募集を

始めてもらえば

オーナーが変わって

管理会社が変更になれば

今の管理会社には、申し訳ないです。




年明け早々に契約ということで動いているので

そこまで

ドキドキしながら待つしか手はなさそうです。



◆編集後記◆




ヤフーニュースを眺めていたら

"消えゆく駅のちり紙自販機 もはや「絶滅危惧種」”

という見出しがありました。



そういえば

駅のトイレのヘビーユーザーだった

遠距離通勤していた独身の頃

駅のトイレに、ちり紙自販機がありました。



それが今は、殆どの駅のトイレで

トイレットペーパー完備になったので

滅多に見かけないですが・・・



1回の用便でちょうど足りる量で

値段は30円くらいだったと思います。



かなり高いので

私は、常に、紙を用意して自分で持っていきました。



朝の通勤では

「毎日、この人乗っているな」

と、名前は知らないが顔を知っている人っていたと思いますが

朝の駅のトイレも

毎日、同じ時間に同じ駅のトイレの個室に並ぶ

名前は知らないが顔を知っている人がいました。

面白い現象ですね。

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