不動産投資の失敗のレベルにも「軽傷」から「死亡」まで様々です

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不動産でセミリタイヤ 横田紳一です。


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昨日の記事で

もし、私があの時ではなく今参入したとすれば

大失敗していたかも知れないということで

書きましたが

ここでいう大失敗とか失敗とかは

どういうものでしょうか?



不動産投資の失敗には

私は、軽傷から死亡までレベルの違いがあると思います。




不動産投資の失敗における「軽傷」とは

買う前に想定していた程

稼働しないとか

思ったより経費が掛かったり

予定していた期間や金利での融資を引けなかったりなどで

想定していたよりもキャッシュフローが出ないことだと思います。



この場合なら

想定していたほどキャッシュフローが出なくとも

それなりのキャッシュフローが出ているので

失敗の程度は軽いと思われます。



次に「中程度の失敗」ですが

これは

キャッシュフローは出ず

とんとんか持ち出しになります。



となると

何のために不動産投資しているのか分かりません。

多額の借金の心理的負担もあり

所有を続けててもキャッシュのマイナスが増えていくだけなので

物件を売ることを企て

実際に売ることが出来たというものです。




この場合

とにかく「売れればラッキー」ですので

多くの場合

キャピタルロスが発生します。



次に「重症」ですが

持ち出しの状態が続いているため

物件を売ってロスカットしようとするが

売れない。



しかし

そのマイナス分は本業や他の収入などで

補えている状態です。



なので

まだ破たんはしていません。



では「死亡」ですが

キャッシュフローは出ない。

物件を売ってロスカットして

終わらせることが出来ない。



本業や他の収入から

その補てんをしようとするが

それもできなくなってしまう。



破たんが現実になり

「不動産投資なんか手を出すんじゃなかった」

と、思うことになります。





このように

一応、典型的なパターンで

説明しました。



不動産投資の失敗は

何とか軽度までで抑えるようにしたいものです。

まあ、ちゃんと勉強すれば出来ますけど・・




◆編集後記◆




ヤフーニュースには

昨日の成宮寛貴 芸能界引退

それに高樹沙耶被告の影響もあり

どちらか1人でもでも出ている

相棒の再放送の8割が放送できないピンチと書かれていました。



しかし

今テレビを付けたら、再放送をやっていて

「成宮寛貴出てるやん」

もしかして関西だけでしょうか?



それにしても

まだ若く、「顔を指す」元俳優

しかも

セクシャルの部分も云々された中で

今後どうやって生活していけばいんでしょうか?

少々心配になってきました。


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