プレゼン資料を部屋に置いておくことの重要性

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私が所有する大阪1号物件は

直近で入居を決めてくれたのは

近隣の市の賃貸ショップではなく

3市4市離れた賃貸ショップ経由でした。



近隣の市にある賃貸ショップには

パワーポイントで作ったプレゼン資料を持参し

一通り説明したので

決めてくれるとしたら

そういう店かと思っていたら

全然違っていて驚きでした。



このように

想定していないような遠方の業者から

内見が入ることがあります。



しかし

彼らには、私が賃貸営業に行っていない

つまり

私のプレゼンを受けていないため

物件の長所を伝え切れるかって凄く心配です。



内見者に物件の長所が伝わらずに

他の物件に逃げてしまえば

これはメチャメチャ勿体ないですから・・・



なので

そういう業者でも

物件の長所を伝えられるように

私は

部屋に物件の長所を書いた

資料を置いておくようにしました。



客付け営業に持参したプレゼン資料を

微修正(広告費など入居希望者に関係ない箇所を削除)して


・ラミネート加工

・リング留め

・100均で買ったプラスチックの書類ケースに入れて



入ってすぐの下駄箱の上に置いておきました。



それが

今回の申し込みに

直接結びついたかどうかは分かりません。



しかし

このように

想定外の業者がお客様を連れてくることもあるので

どんな業者が案内に来ても

物件の長所を伝えられるような工夫をしておくことは

非常に重要だと思います。


◆編集後記◆




太川陽介と蛭子能収が

TV東京系の「乗り換え路線バスの旅」を

来年正月放送分で卒業するようです。



この番組は

スマホやネットで路線を調べるのは禁止

地図と聞き込みを頼りに

路線バスをスタートから4日間でゴールを目指すというもの



距離は凄く長く

例えば

山口県の錦帯橋から京都の天橋立までとか・・・



これがまた

行ったはいいが、路線が繋がっていなかったり

路線は繋がっているが、最終バスが出た後だったとか

やらせなしの真剣勝負で

いつも2時間見入ってしまいます。



約1年前にも、ボーと見ていたら

うちの近くのバス停を経由した場面が出てきて

慌てて録画をセットした記憶があります。



今でも、そのバス停の横を通る時に

「ここで太川陽介と蛭子能収と、いとうまい子が、バス待っとんたんやなぁ」

と、思いながら通る時があります。



まだまだ番組は続いて欲しいですが

日本中行き尽くしたとのことですので

致し方ありません。

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