税金についての造詣が深くなるのも不動産投資の魅力の1つです

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こんにちは、
不動産でセミリタイヤ 横田紳一です。


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不動産投資というと

悪徳業者が"節税”"年金対策”で煽って営業をかけてくる

そんなイメージがあるかと思います。



彼らが言ってくる"節税”は

「損失を出して、給与所得と相殺する」意味ですので

そんな儲からない不動産投資を

勧めてくる業者は相手にしないことが賢明です。



不動産投資は儲けるものであり

その中で税金を削減できる道を研究するもの。

そう考えるといいです。



実際に不動産投資をやってみると

税金そのものが経費になる

固定資産税、都市計画税、不動産取得税、登録免許税



経費を控除した所得に掛かる

所得税や住民税



それ以外に

物やサービスの売り買いに伴い掛かる消費税



このように

年がら年中税金を払っているイメージです。



そうなると

イヤでも税金について詳しくなると思いませんか?



そのことは1つの財産になります。



世の中の仕組みは

一部の者から多額の税金を徴収し

税金の納める額が小さい層に向けて

社会政策が実施されます。



つまり

富を再配分し均衡を取る方向に資金は流れます。



我々、不動産投資家は

多額の税金を納税している訳ですから

それがどういう施策に使われるかも厳しく見れるようになります。



これは

給料から天引きされていて

納税の感覚が希薄なサラリーマンには

持ちえない感覚です。



不動産投資をすると

税金に詳しくなることが出来て

そのため

その使い道まで厳しく見れるようになる。

そういうことも

不動産投資の魅力の1つではないかと思われます。


◆編集後記◆



体温が35度代の低体温の子供が増加しているそうです。



低体温は代謝が低下している状態のため

疲れが貯まったり、風邪をひきやすい状態だそうです。



以前もテレビでも検証していましたが

平熱が36度代の人の方が35度代の人よりも

伝染病に感染しにくく

感染しても重篤化しにくいという結果が出ました。



低体温の子供が増加している要因は

夜更かし癖や生活リズムの乱れだそうです。



かと言って

忙しい現代人にとっては

中々

早寝早起きがキッチリ出来ないというのが

本音かも知れません。

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