ペットについての考え方はブレてはいけない

私の作った不動産投資の無料レポート集はこちら
→ http://yokoshin.biz/report/blog2/


こんにちは、
不動産でセミリタイヤ 横田紳一です。


メルマガでは無料レポートには書けないような

秘匿性の高い情報をお届けしています。

今後、私のメルマガを読みたいという方は

こちらのメルマガ登録フォームに、

普段お使いになっているメールアドレスをご登録するようにお願いします。


https://1lejend.com/stepmail/kd.php?no=191050





自宅の網戸の滑りが悪くなったので

KURE556を買いにホームセンターに行ったついでに

ペットコーナーで犬や猫をガラス越しに眺めてきました。



昨今の猫ブームもあって

猫の割合がかなり高く

その中でも

「可愛いやん」

と、いうのもいました。



しかし

個人的には、ペットは飼いたくありません。



やはり

生き物の世話って大変ですし

人間の子供なら

悪いことをしたら言って聞かすことも出来ますが

そんなことは出来ません。



そして

いくら可愛がっても

多くの確率で

ペットを看取ることになります。



ペットに関しては

我々不動産投資家にとっても

どうしたらいいか悩むところです。



実は、私の大阪1号物件にも

初夏の頃

「ペットを飼いたいという入居希望者様が現れまして・・・」

と、管理会社が言ってきました。



ペット可物件はそれほどないため

入れば長く居てくれている可能性が高いですし

部屋が傷むのがイヤなら

この物件は敷金なしですが

多額の敷金を取るのもよし。



しかし

現在入っている人はどう思うでしょうか?



「ペット禁止だから入った」

と、いう人もいるかも知れません。



そういう人からの苦情が来て

慌てて、ペット不可に戻したら

ペット可で入れた人を追い出すことになります。



そうなると

追い出すための費用も掛かりますし



入居者からは

「うちの大家は方針ブレブレやな」

と、思われるのもよくありません。



これらのことから

残念ながら断っておきました。



しかし

ペット可の需要は明らかに高まっているので

上手くやれれば高収益が狙えます。



もし、私が、ペット可をやるとしたら

・元々ペット可物件をオーナーチェンジで買う

・戸建て

・新築で、最初から「ペット可物件」として売り出す




この3パターンですね。



◆編集後記◆




昨日のドラフト会議の1巡目は

私が応援する虎軍団はまさかの野手指名



フロントが田中を推し、監督が佐々木を推すという報道の中で

何で野手?ウソやろ?

って思いました。



去年もスポーツ誌の報道では

「阪神は何を考えているのだか?」

と、書かれていたのですが

今年もそんな気がしますね。



こうなったら

スカウトの目が正しかったことを

実績で示してもらうしかありません。




それに引き換え

「その年度の1番の選手を取りに行く」

日ハムの方針は明確です。



その方針に従い

ダルビッシュを取り

大谷を取り

有原を取り

ついでの使い物になりませんでしたが

斎藤佑樹を取り

それに引き換え、

うちはクジで負けることばかり気にしている感が否めません。


スポンサーサイト

コメント

非公開コメント