個人と資産管理法人の契約締結が必須

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不動産でセミリタイヤ 横田紳一です。


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私のように

資産管理法人を設立した場合は

個人と法人の間で

管理委託(受託)契約を結ぶことが必須です



個人でも法人でも

動く人は同じということになりますが

完全に別人格ということになるので

なあなあでは済みません。



それに

税務署や社会保険事務所が

法人の実態を調査し

「法人にする意味があったのか?」

「法の向け道を突いた実態のない法人なのか?」

などを、チェックする場合もあるみたいです。



なので

ちゃんと契約を結び

その証として契約書を残しておく必要があります。



とは言っても

契約書って改めて作るとなると

身構えてしまいますよね。



その場合は

管理会社と結んでいる管理契約の契約書を

参考にするようにしてください。



一通りの様式をマネすれば

後は、法人でやる守備範囲を箇条書きにして

記載するだけですので

まあ、1時間もあれば出来てしまうかと思います。



資産管理法人を設立した場合は

必ず

個人と法人間で

管理委託(受託)契約を結び

契約書を保管しておくようにしてください。


◆編集後記◆




高齢者の運転免許証の返納率が

大阪府が1位なんだそうです。



大阪府に住む私としては

分かる気がします。



新聞には「公共交通機関の発達により」って書いていましたが

私は、他にも理由があると思います。



それは大阪のドライバーの運転が超荒っぽいということです。



黄色は、「進め」だと本気で思っている人も多いですし

赤で信号待ちしている時は

青になるのを待って動き出せばいいのに

殆どのドライバーは、横の青の信号を眺めていて

そこが赤に変わるやいなやダッシュを掛けようと

虎視眈々と狙っています。



以前、島田紳助が

「大阪のタクシーの運転手の中には

中島悟(かつてのF1レーサー)より早いヤツがナンボでもおる」

って言って笑いを誘っていました。



そんな状況ですので

高齢者のドライバーがゆっくり走っていたら

危なくて仕方がありません。

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