「俺らには、そう長い時間は残っていない」だから・・・

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こんにちは、
不動産でセミリタイヤ 横田紳一です。


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毎年3月に

会社員の時の同期で飲み会をやっていて

会社を辞めて、最初に参加した時の事です。

同期のみんなは

東証1部上場企業を辞めた私の動向に

興味深々でした。



やはり

辞めた理由を聞かれる訳ですが



私は

「俺らには、そう長い時間は残されてないねんで

なのに、1日の起きている時間の大半を会社に捧げていいのか?」


と、言っておきました。



それを聞いて

「なるほど」

と、同意するヤツもいなければ

「それは違う」

と、否定するヤツもいない状態



この辺りの考え方は

人それぞれですので

無理やり押しつけられるものではないです。


しかし

現実に、私の年齢(56歳)にもなれば

普通に生きて20年~30年



実際に、この年齢になる前に

亡くなる人も多いので

「そう長い時間は残されてない」

と、いうことは真実です。



彼らは日々忙しいので

その事実を認識する余裕さえないのか?

それとも私のことを

「青いヤツやで」

と、思っているのか?



「そう長い時間は残されてない」

ことは絶対に間違いないので

そう長くない時間を

楽しく悔いのないものにしたいと思って当然です。



仕事が好きで好きで仕方がないのならいざ知らず

辛いなら

不動産投資に限らず

副業で食べていける目途が立てば

辞めた方が余程、悔いのない人生だと言えると思うのですが・・・



そのために

業務をアウトソーシング出来る仕組みが備わっていて

上手くやれば

労力のかからない不動産投資は最適だと思います。

◆編集後記◆



この時期になると

プロ野球では引退や戦力外通告のニュースが多いですね。



我が虎軍団も

今日の対巨人戦が福原忍投手の引退試合です。


福原投手と言えば広島の広陵高校出身で

金本監督や新井良太選手、俊介選手と同じ。



また、福原投手の高校の同期が巨人や日ハムで活躍した

二岡選手です。



福原投手が入団した頃は

阪神の暗黒時代でした。

なので

83勝104敗と負け越して

特段目立った成績でもありません。

しかし

強いチームなら逆になっていてもおかしくありません。



記録は平凡でも

若い時は、150キロ超の速球で頑張った。

晩年は、球速も健在で、勝利の方程式の一角を背負った。

(2013年、2014年は最多ホールドタイトル)

まさに記憶に残る名投手でした。


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