「これでもうリスクはない」と、言える条件とは?

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不動産投資には、多少ですがリスクが伴います。



実は、ある条件がクリア出来たら

「もうリスクはない」

と、言えるポイントがあります。



と、言っても

絶対ではないですよ。

かなり荒っぽい1つの基準と言えるものです。



それは




「残債が土地値以下になった時」です。



土地は年数経過に伴い減価していきません。



どんなに

賃貸経営に失敗して

全然、儲からなくても

火災で全焼しても

土地は残ります。



なので

その段階になれば

どんなことが起きても

儲け損ねることはあっても

損することはありません。



まあ、細かく言えば

地価も変化するので

その段階から

地価が毎年毎年下落していくこともゼロではありません。



しかし

その確率に比べ

その段階から賃貸経営で失敗して

今後、一銭も儲からなくなる確率はもっと低いので

ほぼ無視できるレベルかと思います。



そう考えると

不動産投資の究極の成功法則は

「出来るだけ安く買うこと」

絶対にやってはいけないことは

「高値掴み」

と、いう結論になります。



ならば

土地値以下の築古物件がよさそうですが

これは

賃貸に出すのに

追加の修繕費が多額に掛かります。



そして

経験が少ないと、

その際の見積りを的確にできなくて

その結果

大損する場合もありますので

特に初心者は手を出すべきではない、と思われます。



なので

儲かる物件を買うことに注力して

残債が土地値を下回った時に

安心するようにしたらいいです。


◆編集後記◆




東京都立の高校で7月に、

水泳の授業中に3年生男子が、プールに飛び込んだ際に

プールの底で頭を打ち、首を骨折し、現在も胸から下がまひの状態という



実は、私が高校生の時に、体育の先生が

「思い切り飛び込んで頭にタンコブ作ったヤツがいたので気をつけろ」

と、言ったことを思い出します。



幸い私の場合は水泳は超苦手

ほぼカナヅチ状態ですので

思い切り飛び込めず、腹を打つのが常でした。

腹打ちは、それはそれなりに痛いですが

重症にはなりません。



カナヅチはカナヅチならではの思考があります。



例えば

当時は

私が通った岸和田高校は遠泳がありませんでした。

1ランク下の和泉高校は夏に林間学校で遠泳があり(今はどうか知りません)

もし、そんな高校に行ってしまえば、間違いなく死亡です。



中学の先生に「お前は岸和田は無理や、和泉へ行け」

と、言われても岸和田高校を目指すしかありませんでした。



もし

和泉高校なら、神大に入れてないので

結果的にカナヅチでよかったということになります。

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