サラリーマンが好きなら続ければいいです

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こんにちは、
不動産でセミリタイヤ 横田紳一です。


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大家さん全体のかなりの大部分の人が

サラリーマン大家さんです。


私は

サラリーマン大家さんは、2つのパターンがあると思います。



その2つとは

・会社の仕事がイヤな人

・会社の仕事がイヤじゃない人



最初のパターンの人は

「不動産で自由を獲得するぞ

こんな会社、いつか辞めてやる。」


と、いうことが

不動産投資を始めたきっかけで

そのことが不動産投資で頑張る原動力となります。



実は、私もこのパターンに属するかと思います。



しかし

このことが不動産投資を始めたきっかけであっても

不動産投資を始めると

突発的な大規模な修繕が発生したり

サラリーマンを辞めたら融資に不利になることを恐れ

ズルズルとサラリーマンを続ける人も多いのも確かです。



なので

1つ目のパターンには

細かく分けると

辞める人と、辞めたいけど辞めれない人の

2つのパターンに分かれるということになります。



もう1つの

会社の仕事がイヤじゃない人というのは



例えば

「今の仕事はイヤではないけど

定年後、年金以外に安定した収入がないのは辛いよね。」


とか



他に

「会社の仕事も楽しいが

別の収入の得方も試してみたい。」


とか



確かに

給料をもらって働く働き方は、

ノーリスクで

ローリターンなビジネスモデル



安定感という点ではピカ1です。



だから

銀行からも評価される訳です。



こういう人なら

会社を辞めて専業大家になることを目指す必要は全くありません。



もし、辞めてしまえば

・融資に置いて有利な立場を放棄

・病気で長期休職してもお金がもらえる特典を放棄

・辞めた後も失業手当がもらえる優遇策の特典も放棄



特に

「融資に置いて有利な立場を放棄」は、かなり、もったいないですから




◆編集後記◆




今日は、京都の心療内科通院の日



「暑さ寒さも彼岸まで」

って言いますが、彼岸を超えても

めちゃめちゃ暑かったです。



子供の大学の下半期の学費を納めるため

京都タワーの辺りから京都銀行の本店まで

歩きで往復してきたのですが

汗が滝の様でした。



気象予報士の話によると

気圧配置は夏と同じと言っていました。



夏は大嫌いの私としては

晩秋の肌寒さが好きで気持ちいいです。


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