学校ではお金について教えてくれない、それが我々が勝てる理由です


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不動産でセミリタイヤ 横田紳一です。


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日本の学校教育では

お金について教えてくれません。



実は、お金について教えてくれることは、少しあります。

しかし

和同開珎や富本銭や金本位制、兌換紙幣とか

お金の歴史についてであり

お金を儲ける方法が教えられません。



唯一、お金を儲ける方法を教えてくれるとしたら

「雇われて働け。そうすればお金をもらえる。」



それが証拠に

高3くらいになると

「進学するか就職するか、決めてきなさい」

って言われます。



もっと悲惨なのは

大学生です。

大学に就職部というのがあり

学生を集めて

いい会社に入る方法をレクチャーしてくれます。



その教育方針のせいで

ある年次からは

就活一辺倒になります。



こういう風潮って

私は嘆かわしいと思っていますが

逆に、

有難いのかなとも思います。



というのは

お金の増やし方を学校のカリキュラムに組み込まれたなら

投資家志望の若者はもっと増えると思うんですね。



何故なら

投資家は

多少、リスクテイクはしますが

満員電車に揺られ、会社で長時間労働で

自由がない生活を送らずに済み

かなり楽だと思うでしょうからね。



その中でも

不動産投資なら

特別な能力も必要ではなく

高確率で安定収入が生み出せます。



かなりオイシイ世界なんです。



そんな世界があることは

世間の人には知られたくないとは思いませんか?



今は、不動産投資を志す人は増えていますが

それでも全人口の数パーセントではないかと思います。



これが

学校教育のカリキュラムに入れられた日には

不動産投資家が多くなり過ぎて

誰も儲からなくなってしまいます。



なので

我々がそれなりにオイシイ目にあったり

不動産投資で勝てたりするのは

日本の学校教育がショボイからなのかも知れません。

そういう意味では

感謝しないといけないような気がします。




◆編集後記◆




上野の不忍池ではポケモンGOは全面禁止になるそうです。



ポケモンGOは、

確かに画期的なゲームだと思います。



しかし

あれは危な過ぎる



私も歩きスマホをする時がありますが

周囲の状況をよく確認しながらやっています。

これがゲームで夢中になれば

どんなことが起きるか

火を見るよりも明らかです。




不忍池だと

いつ池にはまるかも知れず。

そしたら底はヘドロ状で深みにはまってしまい

泳ぎの達者な人でも

浮きあがってこれないようになると思います。


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