法人のお金と個人のお金を明確に区分する方法


こんにちは、
不動産でセミリタイヤ 横田紳一です。


メルマガでは無料レポートには書けないような

秘匿性の高い情報をお届けしています。

今後、私のメルマガを読みたいという方は

こちらのメルマガ登録フォームに、

普段お使いになっているメールアドレスをご登録するようにお願いします。


https://1lejend.com/stepmail/kd.php?no=191050






私の作った新設法人の方は

明日、法務局に行って登記事項証明書の原本をもらい

銀行に渡して、銀行口座開設の予定です。




今までは個人の口座しか管理していませんでしたが

法人の口座開設後は

個人の口座と法人の口座を明確に分ける必要があります。



しかし

お金に色はついてませんし

ごちゃごちゃにならないようにする方法を

考えなくてはいけません。



その方法のうちの1つとして

今考えているのは

金庫です。



その中に

法人の通帳とハンコ

法人の現金を入れておこうと思います。



しかし

金庫は持ち運びするものではありません。



なので

外出時に法人のお金を使う場合に

金庫から出して払うのは無理です。



それに

ATMで

法人の預金から引き出した時に

個人で使っているサイフに入れてしまうと

またややこしくなります。



なので

法人用のサイフが必要になるかと思います。



金庫もサイフも

高価なものはいらないと思います。



さっき

アマゾンで金庫の金額を調べた所

安いので2000円代くらいからありました。



そういうのを

買い求める予定です。



◆編集後記◆




東京湾アクアラインで13日、

高速バスの60代の男性運転手が走行中に急病で具合が悪くなり、

乗客が機転を利かしブレーキを踏んで

事故を最小限に留めたそうです。



私もバスを使った旅は

安いのでたまに行きますが

旅行中に亡くなるも無事に帰るも

ドライバーが鍵を握っていると思ってしまいます。



そう思うと

バス旅行は結構リスクがあって

飛行機より事故率は高いかも知れません。



飛行機の場合は

行程の大部分は自動操縦です。

着陸もレーザーが誘導して行っています。



但し

飛行機の場合

一旦事故が発生すると命を失う確率が高いというのが

怖いですが・・



まあ、しかし

事故に遭う確率より

自宅でで亡くなる確率の方が圧倒的に高いらしいし

予測も出来ないので

あまり気にしても意味がないのかも知れません。


スポンサーサイト

コメント

非公開コメント