入居申し込みが入りましたが、懸念材料たっぷり


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3月末に退去があり

以後5か月以上空室となっている大阪1号物件に

昨日、入居申し込みがありました。




申し込んでくれた人は

少し前に内見し、態度を保留していた人です。



入居が決まれば、これで私の物件は全て満室となります。



しかし

今回は

少々心配なことがあります。



管理会社から当初聞いていたのは

「年配の方」

ですので

多分、年金生活者なんだろうと思っていました。



しかし

59歳で年収200万円未満



なので

年金は、あと5~6年はもらえず

かつ今の仕事もいつまでやるか分かりません。



年収200万円未満という年収の低さも気になります。



他には

「保証人がついている」

と、聞いていたので

既に成人していて定職のある息子さんなどが

保証人になってくれるのかと思っていたら

62歳のお兄さんが保証人です。



お兄さんの年収は

そこそこ高く

親族が経営する卓球場で働いているみたいです。



親族が経営しているので

年齢がいくつになっても

リストラの可能性は低いですが

入居申し込みした人の低属性を補うほどの高属性でもないです。




管理会社からは

「家賃保証会社をつける必要がありますか?」

と、聞かれました。



そう聞かれているということは

もしかして

今までに審査に落ちた経験があって

保証人だけでいける物件を探しているうちに

私の物件にたどり着いた可能性もあります。



しかし

私のこういう状況なら

家賃保証会社をつけざるを得ないです。



管理会社には

「今回は家賃保証会社をつけて下さい。

審査にパスすれば話を進めていただけますか?」


と、答えておきました。



入居者本人の属性が低く

保証人がまあまあの時は

家賃保証会社をつけるかどうかの判断は難しいのですが

結局

入居者が滞納すれば、いくら保証人がしっかりしていても

中々大変です。



なので

入居者本人の属性が低いなら

迷わず、家賃保証会社をつけるという選択をした方がいいと思われます。



◆編集後記◆



ヒラリー・クリントン氏が肺炎のため

9・11同時多発テロの追悼式を欠席というニュースを見て

昨日は、9・11だったということを思い出しました。



あの日は私はツイン21という38階建ての36階にいて

翌日から、窓際に席がある社員は

飛行機が近くを飛んでいるだけで

「突っ込んでくる」

って言って、ビビッてました。



大惨事だったのは間違いないのですが

ホラー作家の山口敏太郎氏によれば

あれはアルカイダの仕業ではなく、アメリカ政府が仕組んだという噂もあります。



例えば

ワールドトレードセンターに飛行機が突っ込んだ映像が流されていますが

あの場面を肉眼で見た人は一人もいないとか?

つまり

飛行機が突っ込んだ映像がアメリカ政府が作ったもので

本当は、飛行機は突っ込まなかったとも言われています。




アメリカが9・11 東日本大震災は3・11

何か11日って呪われているような・・・

だとすると

私達の結婚記念日も1・11なのでちょっとイヤです。


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