西島秀俊が出てる保険のCMを見て思ったこと


こんにちは、
不動産でセミリタイヤ 横田紳一です。


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最近よく見るCMで

どこの保険会社か知りませんが

西島秀俊と渡辺直美が出ているCMありますね。




西島秀俊と渡辺直美が夫婦で

西島秀俊が入院するという設定



渡辺直美が

「あなた大丈夫だった?」

西島秀俊が

「大丈夫だよ、ちゃんと医療保険も入っているし」

渡辺直美が

「でも、入院中、収入が途絶えることが心配なのよ・・」



保険会社が訴えたいのは

長期で患うと会社を休むことになり

収入が途絶えますよ。

なので

「その間の収入を補てんする保険に入りましょう。」

と、いうメッセージです。




実は、私が若い頃(不動産投資を始める前のこと)

妻と保険をどう組むか話していた時に

妻は、私が死亡した時の保険が大きいものを志向していて

私は

「死亡は、その後、コストがかからないことを意味するので

実は家計の面から見れば低リスクである。

なので、死亡の保証を減らす。

その代わり

長患いで収入が途絶えるのが、一番のリスクなので医療保険をメインにしたい」

と、いう志向を持っていました。



そういうことが

保険という商品に反映される時代が来たんですね。



しかし

「長患いで収入が途絶える」

という発想は、会社員の発想です。



不動産からの安定収入があるのなら

長患いで収入が途絶える、という発想は生まれてきません。



私は、アフィリエイトにも取り組んでいますが

日単位では、売上ゼロの日も結構多いです。



もし、これが専業アフィリエイターなら

日単位では、売上ゼロって死活問題です。



私の場合

キャッシュを生み出してくれている物件があるので

「今日、売上ゼロやけど、まあ、ええか」って感じです。



収益物件を所有しているだけで

心の安定も得られて

家計の上でもリスクを下げてくれるっていいと思いませんか?




◆編集後記◆



一昨日の対中日戦で

福留選手が自身2度目のサイクルヒットを記録



私は、中継をライブでは見ていないですが

最後の2塁打は大島外野手がわざと捕らなかったように見えました。



大島といえば俊足かつ守備の名手

それが若干バンザイのような形で取り損なうかなぁ?



プロ野球には

記録のために相手チームの選手が協力するのはよくあることです。



例えば、

ホークスと阪神の日本シリーズで

勝負が決した後の選手生活最終打席の広沢が和田から打ったホームランとか



ミスター赤ヘル山本浩二のサイクルヒットのうち最後の

3塁打をわざとタッチし損ねてアシストした掛布三塁手とか



まあ、アマチュアだとあり得ないプレーですが

プロなら許されるプレーなのかも知れません。


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