来月以降の給料支払い時に注意しなければならないこと


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不動産でセミリタイヤ 横田紳一です。


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今日は25日ということで

給料日のところも多いのではないかと思います。



実は、今月まではいいのですが

来月以降の給料日に注意すべきことがあります。


それは

市区町村税の源泉徴収金額が、

6月分から変わるということです。



市区町村税は

前年の所得によって負荷されることになっていて

そのため

実際の納税が1年遅れとなるためです。



億の年棒をもらっていた

スポーツ選手が、引退した場合

引退の翌年は

収入がないのに住民税が多額に課されるため大変

というのは、そのためです。


我が家の場合

妻を青色事業専従者にして

給料を払っていて

額面は定額ですが

国民年金の納付額が

平成27年は12か月分

平成26年は、2か月分

平成25年以前は、ゼロですので



毎年の所得が違っていて

6月以降で改められるために

6月の振込額から、その影響を受けています。



そのため

・今年の5月まで

・6月

・7月以降

・年末調整の入る12月





この4つの振込額のパターン

があるということになります。



社会保険の絡みが安定した際には

6月とそれ以外の2パターン

それと年末調整が入る12月の

合計3パターンで回せることになります。


額面定額の場合

振込額もそのままで流し勝ちになりますが

一回間違うと

訂正がめんどくさいので

最初から間違わないように気をつけるようにしてください。




◆編集後記◆




私が好きでいつも見ている番組

「家ついていっていいですか?」の

関西地区21日放送(関東は4月30日放送)を見ていると

何と

私の若い頃に激似の人が出ていました。

→ https://www.youtube.com/watch?v=MPjvdVRnZZo

(20分くらいから登場する恐妻家の男性)



妻と見ていて

「この人、何か俺の若い時に似ててイヤやわ」

と、言うと

「私も思ってた」

って



似すぎていて気持ち悪いのですが

何だか、赤の他人のような気がしません。


人が亡くなる前になると

自分とうり二つの人が現れると言われる

ドッペルゲンガー現象というのがあります。


しかし

この人とは、かなり年齢に違いがあるため

多分、私の命はまだ大丈夫だと思っているのですが・・


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