不動産投資している会社員と、していない会社員の差


こんにちは、
不動産でセミリタイヤ 横田紳一です。



私の会社員の時は

最終的には、私と同期のトップの者との給与の年収差は

約400万円



当然、誰もそんな会話をしないのですが

職位とボーナス査定の際のポイント数も分かっているので

大体、見当がつきます。



私の場合

会社の給与収入の他に

家賃収入があって合わせれば

実質、私が同期でトップです。



しかし、ぶっちぎりで勝っているわけではありません。

少し勝っているだけです。

それに、同じ土俵の上では400万円も負けているわけですし。



クソ~俺も主任までは、同期でトップだったのに・・・

病気さえしなければ・・・



こう考えると

結構、情けなくなってきます。



しかし

よく考えてみると

ボロ勝ちなんですね。



何故なら

ヤツらは定年になれば無給になります。

役員までいくかも知れませんが

それでも、役員定年があり

やはり無給が待っています。



あとは年金がもらえるのがいつからか

いくらもらえるのかが勝負になってきます。



一方

我々のような収益不動産のオーナーは

定年しても

不動産が安定してお金を運んできてくれる訳です。



なので

彼らの将来は先細りなのに対し

我々、不動産投資家の将来は前途洋々ですね。



不動産投資をする方には

会社員としては私のように

イマイチいけてない方もいらっしゃると思いますが

不動産投資をしている限り

全く自分を卑下することはありません。



自信をもって不動産投資するようにしてください。


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