専業主婦が不動産投資に反対するのは分かる気がしてきました


こんにちは、
不動産でセミリタイヤ 横田紳一です。


メルマガでは無料レポートには書けないような

秘匿性の高い情報をお届けしています。

今後、私のメルマガを読みたいという方は

こちらのメルマガ登録フォームに、

普段お使いになっているメールアドレスをご登録するようにお願いします。


https://1lejend.com/stepmail/kd.php?no=191050





今日は高校(大阪府立岸和田高校)の同窓会で

難波のスイスホテルに行ってきました。



そこで思ったのは

女性陣の元気なこと



今年で56歳ですので

女性の方は

既に子供も社会人になっている人が多いと思います。



これは、私の偏見かも知れませんが

子育てが終わった後の専業主婦って最強だと思います。



というのは

旦那さんは会社で

受注目標や年度の目標などにコミットして

出来なければ同じ給料の額が維持できない立場



私は、会社員を下に見る記事を書くことが多いですが

マジで大変なのに、その対価が少ないのが会社員だと思います。



一方専業主婦の場合

家事は365日休みなしなのは

大変だとは思いますが

対外的に責任を取らなければならないことは

基本的にないと思います。



なので

家族さえ納得すればOKの世界です。



そうなると

旦那さんがわざわざリスクを取って不動産投資するなど

意味分かんないでしょうね。

「そのままでええやん」

って感じになります。



旦那さんの立場だと

出来れば会社の以外の収入源が欲しい

あまり働くことなく収益が発生する仕組みがあれば

会社で余裕が出来る。

上手く行けば専業大家にもなれる。

そんな気持ちがあるのだと思います。



しかし

「そのままで何も困らない」奥様を

説得するのは大変でしょうね。




不動産投資をしたいが

奥様が反対して出来ない人が結構いますが

何となく分かる気がします。



こんなこと書くと

批判のコメント殺到でしょうね。

炎上必至でしょうか?




◆編集後記◆




高校の同窓会に行きましたが

全然、顔が判別できませんでした。



一応名札を付けての行動ですが

顔も名前も分からない人も結構いました。

記憶力には自信があったんですがね。



席は自由ということもあって

知った者同士で集まる傾向があって

まあまあ、それはそれで楽しかったですが

若干、物足らなかったです。



次は4年後で

還暦を迎える年

そこまで、何とか生き延びないといけません。


スポンサーサイト

コメント

非公開コメント