私がもし不動産投資と出会わなかったら


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不動産でセミリタイヤ 横田紳一です。


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最近、ふと

私がもし不動産投資と出会わなかったら

どうなっていたのか?


と、思うことがあります。



多分、

「しんどい、しんどい」

と、抗うつ剤を飲みながら

イヤイヤ、サラリーマンしていたと思います。



40歳過ぎから

合計3度の休職があり

出世コースからもすっかりハズれ

それでも

生活のために会社にしがみついていたでしょうね。



そういう生活なら

今頃、命もどうなっていたかも知れません。



実際に、サラリーマンでメンタルをやられた人って

復帰できる状態まで回復していないのに

「調子いいです。復帰できます。」

って医者をダマして復帰することが多いみたいです。


そういう人をいっぱい見てきました。



傷病手当金は

最長1年6か月ですし

基本給の7掛けか2/3か忘れましたが

残業やボーナスで、何とか、しのいでいた人にとっては

基本給の7掛けか2/3では、暮らしていけないからです。



なので

サラリーマンしか収入の道のない人って

本当に大変です。



それが不動産で安定収入が出来てからは

会社で、上司の顔色を見ることがほとんどなくなりました。




まあ、少しだけやり過ぎて

周囲の反感を買い

いづらくなって辞めました



マジで男の嫉妬

特に、地位とお金に対する嫉妬は、女性より強烈ですよ。



私は、周囲に合わせるのがイヤなので

反感を買うことになりましたが

人間関係を上手くやりさえすれば

楽勝です。



コロコロッと

転がしておけばいいんです。



サラリーマンは基本的に

定年になれば年金以外に収入の道がありませんが

家賃収入があれば

生活にゆとりが生まれます。



それに不動産経営って

面白いし

結果が全て自分に返ってくるので

やりがいがあります。



私は、上司から

「経営者意識が欠如している」

なんて言われたことがあるのですが



「実際に経営をしたことのないサラリーマン風情が

立派に黒字経営している私に、そんな戯言よく言えたもんや」


と、思いましたもんね。



なので

やっぱり不動産投資を始めてよかったなぁ

なんて、思っています。




◆編集後記◆



今日は、私の住む市の市長・市会議員選挙の投開票の日



いつも思いますが

この市のような小さな街では

市会議員の街頭車って

名前の連呼しかしませんよね。



「あんたの政策はないのか?」

って思います。



ひどいのは、肩からタスキをかけて、ゴミ拾いしているだけ

それって美化活動ではなく、単に売名行為ですよね。



その人、私の家の売主になった不動産会社の社長ですが

ほんまに、いい加減なオッサンで

あんなのが議員になれば、うちの市も終わりです。



一方

周囲の反対がいくらあっても

市政のムダ遣い撲滅に闘志を燃やしている議員さんもいます。

どちらを選ぶべきかは明らかです。



その人が当選し

あのいいかげんなゴミ拾いオヤジが再び落ちれば万々歳なのですが・・


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