サラリーマン大家さんは、家族の理解がないとキビシイ


こんにちは、
不動産でセミリタイヤ 横田紳一です。


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花見シーズンですが

桜は咲いている期間が短いため

平日、会社に行っている方にとっては

1回の土日

多くて2回の土日しか花見のチャンスがありません。



そんな中

物件の見学に、その1日を使おうとするならば

家族との軋轢は必至です。



「旦那が不動産投資に熱中しているため

旦那抜きで花見をした。」


こんなことを、一生言われかねません。



サラリーマン投資家は

平日は、会社勤めで忙しいため

土日くらいしか不動産投資に時間を費やすことが出来ません。



そのため

必然的に

土日を不動産投資に時間を使わざるを得ないです。



しかし

家族にとっては

折角の土日なら

家族サービスに使って欲しい、と思う場合が多いです。



この辺りの気持ちのすれ違いのため

不動産投資を諦めてしまうのは

非常に勿体ないです。



なので

不動産投資をすることに対して

家族の理解や我慢が不可欠になります。



但し

数年我慢し、投資規模が大きくなったら

かなり余裕が出来たり

専業大家になって

自由な時間が増えるので

そこまでの我慢と割り切って考えることです。



◆編集後記◆




「体重と身長の関係から算出されるBMIより

胴回りのサイズの方が有力な指標になるかもしれない」

このような研究結果が、

2日に米シカゴ(Chicago)で開かれた米心臓学会で発表されたそうです。



こう聞くと

例のメタボの基準であった

男性のへそ回り80センチ以上という基準のことを思い出します。



個人的には、

へそ回り80センチはあまり意味がないと思います。



私のように体がデカイ者からすれば

骨格が大きいため

ちょっとだけ肉がついただけで80センチオーバーです。


それだけでメタボと言われても、どうなん?って感じです。



逆に

160センチ代前半の男性なら

かなり太っても、80センチは超えないです。

75センチの人でも立派なメタボの人は、いくらでもいますよ。



こんないい加減な基準を作って

儲けようとしている人がいるということでしょ。


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