長期休職が、むしろチャンスにさえなり得る


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不動産でセミリタイヤ 横田紳一です。


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人生の中で

足止めや回り道を余儀なくさせられる。

そういうことは

なるべくなら避けたいものです。



私の場合なら

40代の始めに

うつで長期休職したのが最初です。


次は、40代後半で再度長期休職


次は、50を超えてから

このように3度の休職を経験しています。



この中で

2度目の休職が

私が不動産投資に目覚めた切っ掛けになりました。



やはり

会社の仕事から離れ

自分を見つめなおす時間を得ることで



仕事=会社の仕事

収入=会社からの給料

と、いう私が持っていた固定概念を動かした。

と、いうことが出来ます。



つまり

人が、その人の固定概念や人生観を変えるというのは

何か切っ掛けが必要で

私の場合なら

長期休職がなければ

不動産投資に目覚めることはなく



今も、シンドイシンドイと言いながら

会社員だけをやっていたと思います。



なので

もし、あなたが

足止めや回り道を経験するなら

むしろチャンスにさえなり得る、と捉えることが大事です。




◆編集後記◆




ヤフーニュースの見出しで

「消費支出6か月ぶりプラス」と

「完全失業率 3か月ぶり悪化」が

上下に並んでいました。



日本経済がいいのか悪いのか

対照的なニュースが2つ並ぶって面白いですね。



私自身も、あまりよく分かっていないのですが

消費増税後、個人支出が伸びないので

消費税率を10%に上げれば、アベノミクスは完全に終わる。

と、いう意見に信憑性があるような気もします。



かと言って

増税しなければ

「アベノミクスは失敗だった。」

ことを認めたことになります。



どちらにしても日本経済ヤバいですね。


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